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書いてる人
書いてる人
「俺のをしゃぶれ」
クロロの言葉は私の体の 芯まで響いた
クラピカ
クロロ
そういうとクロロは私の頭を鷲掴み、自分の性器へと押し当てた。
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クラピカ
クロロ
クラピカ
かと言って、完全に対抗心がなくなるわけではない。同族を皆殺しにした、チームのリーダーなのだから
クラピカ
クロロ
クラピカ
クラピカ
クロロ
クラピカ
何を言っても言い返される
クラピカ
カチャカチャ、ジー、ズルッ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クラピカ
チュッ、クチュ、ヂュッ
こんな音が、クラピカの吐息と混ざって反響している。
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
ヂューーーーーーッ、ネチャ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
ドンッ
今にもガラスが割れそうな音だった
クラピカ
クロロ
私の耳にクロロの吐息がかかるぐらいの距離にいるのに、こいつを殺れないのがまどろっこしい。
クロロ
クラピカ
クラピカ
クロロ
グチュグチュッシュッシュコクチョッ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クラピカ
だが、クロロの手は勢いが早くなるばかりだ。止める気など一切ない。
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロ
よほど驚いたのだろう。手が緩んだ。
ドロッ…
私には何かはわからないが、白いネバッとしたものがガラスに掛かった。
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカはクロロに体を預けてしまっていた。
クロロ
クラピカ
クロロ
クロロ
クラピカは縦に首をゆっくり動かした
クロロ
クロロ
クラピカ
クロロ
クラピカ
クロロはクラピカを抱き抱えて別の部屋へ行こうとする。
クラピカ
クロロ
クラピカ
目に涙を浮かべているクラピカは弱々しい声を発している。クロロからは赤子のようにしか見えていない。
部長
コメント
5件
あああヤバいえッ過ぎる
ふつくしい…!
わぁ…😳💦 第6話、めちゃくちゃドキドキしながら読んじゃったよ…!! クロロの支配的な感じと、クラピカの葛藤が生々しくて、つい画面に釘付けになっちゃった💦 「反射してて嫌だッ」って台詞が切なすぎるし、最後の「カルピスぶっかけ」で笑いそうになった(ごめんっ!)🌊✨ 続きが気になりすぎる…!! 芽吹さん、この後の展開も楽しみにしてるよ〜🌸