んな
皆さん、こんにちは!
んな
「捨てられた私は看守に」第4話、狐兎の過去、始めます!
んな
あと、ハート400ありがとうございます!
んな
それじゃあ、スタート!
リアム看守
ここが、お風呂だ
狐兎(こと)
キレイ✨
リアム看守
ここが、食堂だ
狐兎(こと)
ご飯…✨
リアム看守
こんな感じだ
狐兎(こと)
楽しかったです!
リアム看守
ところでお前、小さい頃何してたんだ?
狐兎(こと)
………
狐兎(こと)
私は、
狐兎(こと)
私は、お城で親と住んでいたんです…
狐兎(こと)
私の親は、私を強くしようとする親だったのね
お父さん
もっとこうだ!
狐兎(こと)幼少期
はい…
バチ
狐兎(こと)幼少期
痛い…
狐兎(こと)
出来なかったら叩かれるの
お母さん
出来てない!やり直し
狐兎(こと)幼少期
はい…
バチ
狐兎(こと)幼少期
痛い(泣)
お母さん
泣くんじゃありません!
お母さん
弱く見えるでしょ!
狐兎(こと)幼少期
はい…(泣)
狐兎(こと)
私は、考えて見て、親は、私が弱いから捨てたんだと思ったの…
リアム看守
そうだったのか…
んな
今日はこれで終わりだよ!
んな
狐兎には悲しい過去があったなんて…
んな
明日も2個出そうと思います!
んな
それじゃあ
んな
じゃーねー!






