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コメント
3件
いぇ〜いだぁーーいすきッッ!!...はいすんません、ky可愛いねぇ🥹まぁ女体化しなくても可愛いのですが。 あれれ!エッッに手を出したな?どんどん書いてちょーだいね💕︎すぐ見に行きますわよ🤗
うわ、まさか女体化からこんな展開になるとは……! 手紙の主がまだ謎なのも気になるし、牛沢がGPS仕掛けてたのは「おいおい」って思ったけど、結果的にそれで助けられたからなあ。「♡♡♡た」って啖呵も嘘だと分かってるけど、あの場面ではめちゃくちゃ格好良かった。2人きりになった後の牛沢の「切れたわ、理性。」も、それまでの緊迫からの切り替えでドキッとした。
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ふるふる•ぽてと
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恋白兎
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キヨ。
うぃーすどうもキヨです
いやこんな自己紹介してる場合じゃないんすよ
いや、まず落ち着いて、軽く説明します
まず、朝起きます。そしたら体が少し重い感覚がありました。
体調でも崩したかなーとか思いながら、顔洗いに行きます。
顔洗って、鏡見たら…なんか、うん。
おかしいんすよ。
なんか……胸、でかくね!?って
あと体型もどことなしか女性寄りになってた。
髪もちょっと伸びてるし、女性寄りの中性って感じの見た目になってた。
タッタッタッ……
ん?階段登る音?
あ、そうじゃん。昨日うっしー家に泊めたんだ。
え?なんで家に泊めたかって?
普通に家でゲームしてたら、時間やばくなって、泊めたって感じ。
期待した?ドンマイ。
ってか、そんなんどうでもよくて、いやどうでもよくないけど……
と、とにかく、これ隠さないと、やばいよな!?
牛沢
牛沢
キヨ。
終わった、詰んだ。
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
キヨ。
キヨ。
牛沢
キヨ。
キヨ。
牛沢
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
キヨ。
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
キヨ。
いや、いくらパーカーとはいえ、
結構目立つなー……
なんでかは知らんけど、結構胸ある。
キヨ。
着替え終わり、ベッドの上に置いてあったスマホを取ろうとすると。
キヨ。
小さな手紙が置いてあった。
中を開き確認すると、
『キヨくんへ 数分したら治るから、安心してね♡』
……え、キモ。
一瞬、手紙の主はうっしーじゃないかと考えたが、どう見てもうっしーの字じゃない。
しかも、うっしーは俺のことを「キヨくん」なんて呼ばない。
てか、数分したらって……もうすぐ治るってこと?
まあ、少なくとも犯人が居ることは分かった。
キヨ。
牛沢
キヨ。
牛沢
牛沢
キヨ。
キヨ。
キヨ。
牛沢
キヨ。
キヨ。
牛沢
……おれはそっと
キヨのフードにGPSを忍ばせた。
数十分後……
牛沢
キヨが、帰ってこない……
近くのコンビニって言ってたよな?
二人分の弁当と飲み物買うだけだよな?
にしては
時間かかりすぎじゃねぇか……?
キヨ。
どうしてこんな目に……
なんで俺が女の子にぃ……
俯きながら歩いていると、
ドンッ
キヨ。
誰かにぶつかった。
モブA
キヨ。
モブB
モブB
キヨ。
モブA
男に囲まれ、身動きが取れない。
すると、そのうちの一人の男が近づいてきて、耳元で囁いた。
モブA
キヨ。
バッ
キヨ。
口に湿った布を当てられる。
キヨ。
キヨ。
あれ、?
なんか、ふらふら、す……
俺はそのまま、気を失った。
キヨ。
気がつくと、見知らぬホテルの一室に居た。
モブB
キヨ。
目の前には、上裸の男が居た。
キヨ。
ジャランっ
キヨ。
今更気づいた。
手が、縛られてる。
まるで奴隷に付けるような、鎖。
キツく締めているせいで、手首が痛い。
モブA
キヨ。
モブA
キヨ。
キヨ。
コイツ、今、俺の事、「くん」って……
俺、今、女の子なんだよな……?
なのに、なんで俺が男だって……
モブB
キヨ。
キヨ。
キヨ。
キヨ。
モブB
男が近づいてきて、また俺の耳元で囁く。
モブB
キヨ。
クッソ、めっちゃゾクゾクする……
モブB
モブB
フーッ チュクチュク、レロッ
キヨ。
モブB
モブB
キヨ。
モブB
チュッチュッ、フーッ チュクッレロ ペロペロ♡
キヨ。
モブA
キヨ。
両耳は聞いてないって……///
やばいかも、逃げらんないし、
なんか、頭ふわふわしてきた……
早く、逃げないと……
ジャラッジャランッ
モブA
モブB
モブA
全裸になった男が、近づいてくる。
キヨ。
モブA
ジャラッジャランッジャラン!!
キヨ。
モブB
キヨ。
あ、緩めてくれるんだ。
なら、チャンス!
モブB
キヨ。
もう少し抵抗したら、取れそう、!
モブA
キヨ。
急にキスをしてきた。
しかも、舌入ってる、!
ん?なんか液体口に入ってる!?
キヨ。
ヤバっ、苦し、
飲んじゃ……
キヨ。
キヨ。
モブA
キヨ。
(ドクンッ♡)
キヨ。
キヨ。
モブB
キヨ。
モブA
男が服の中に手を入れてくる。
クリクリクリクリクリッ♡
キヨ。
モブA
モブB
キヨ。
モブB
キヨ。
ズブッ
キヨ。
ジュクジュクジュク♡チュクチュク♡
キヨ。
やっべぇ、力入んねぇ……
キヨ。
ピタッ
キヨ。
モブA
モブB
キヨ。
ヤバい
このままじゃ、ほんとにコイツらに堕とされそう……
こわいよ、うっしー……
たすけて……
バァンッ!!!!
モブA
モブB
やっぱり。
キヨのGPS辿ったら、やっぱラブホじゃねぇか……
牛沢
受付の人
牛沢
受付の人
受付の人
牛沢
受付の人
牛沢
汗をかいて息切れしてる俺の様子を見て察したらしい。
受付の人
牛沢
受付の人
受付の人
牛沢
123、123……
……あった!!!
牛沢
キヨ。
モブA
モブB
牛沢
牛沢
モブB
モブA
牛沢
キヨ。
目を閉じる。
すると、何かを殴るような音と蹴る音。
あの男達の、痛そうな声。
キヨ。
くっそ、勝手に息が上がる……
俺今勃ってるんだろうなー、
あんだけ散らされたんだ。
そりゃしょうがない。
キヨ。
どんどん湧いてくる性欲を
もう切れそうな理性で押さえつける。
(ウーウーウーウー)
ん?サイレン?
警察が来たのか。
(ガチャン)
ドアが閉まる音がした。
そっと目を開けると、外から警察の声が。
『牛沢さんで間違いないですか?』
『はい』
『…えぇっと、それは、貴方が?』
『……はい、すみません、』
『……まあ、今回の話は全て聞いています。』
『貴方は以降気をつけるように。』
『はい、』
『それと、今回は、ありがとうございました』
『え?』
『今回は相手気絶しちゃってるんで、いけないことですが、ご友人の為にここまで出来るのは、素晴らしいことだと思います。』
『あ、ありがとうございます、!』
『ご友人は貴方に任せます。』
『また後日、話を聞かせてください。』
『それでは。』
『はい。ありがとうございました。』
ガチャッ
牛沢
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
家にて
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
ヒョイッ
キヨ。
牛沢
キヨ。
牛沢
キヨ。
牛沢
牛沢
うっしーは俺の服を脱がして、指を挿れた。
キヨ。
牛沢
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
キヨ。
牛沢
クチュクチュクチュ ゴリュッ!!♡
キヨ。
牛沢
ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ♡
キヨ。
牛沢
ゴリュッ!!♡ゴリュッ!!♡ゴリュッ!!♡♡
キヨ。
ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ♡♡♡
キヨ。
牛沢
キヨ。
キヨ。
キヨ。
牛沢
そこで俺の意識は途切れた。
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