TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

📢

なつー?

📢

甘えさせてー?

🍍

無理寄りの無理-

📢

はい拒否権ないですー(ギュ~

🍍

ぃででででッッ?!

🍍

力強っ!

🍍

ゴリラか御前!!

📢

誰がゴリラだ!!!

🍍

御前じゃ脳筋アホ毛!!

🍍

アホ毛引っこ抜くぞ!

📢

怖すぎだろ!!

🍍

…あ、

🍍side

🍍

🍍

~♪

何気ない帰り道だった。

そこで、見慣れない人を見かけた

顔が整ってて

かっこよくて。

俺の心臓は締め付けられるようだった

📢

…あの、っ!

🍍

…俺、ですか?

勘違いだったらどうしよう

そんなことを考えながら返事をした

答えは、俺で合っていた

嬉しかった。

まさか、自分が

一目惚れ。

した人に話し掛けられるなんて

🍍

…ふふ、笑

こっそり笑いながらも

🍍

『今夜は月が綺麗ですね』

貴方の瞳の色にも似ていて、

いつも以上に綺麗だと思った

だからこそ…

ここで失いたくない

大切な人だと思った

大切な時間だと感じた

一緒に居たい

そう思った。

両思いと分かったとき

嬉しかった。

でも俺は意地悪だから、

最後まで最高な恋愛を送りたい

だから、

🍍

明日楽しみにしとくねっ

📢

…ふふ、

📢

気合い入れねぇと

ほんのり貴方の頰が

赤く染まったように感じた

この時間も

幸せだな。

次回、final episode

100♡ ↪ happyend 200♡ ↪ 甘々end

この空よりも輝いて

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,140

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚