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コメント
18件
やば、、、めちゃ好きすぎる 共依存はまじ義務教育にした方がいいと思う((
あ……_: 尊すぎて消えちゃいそう……😖💓 共依存は、ほんと、良すぎる…タイトルから、神な予感しかしなかった……✨ 上手(美味)すぎるね(
ちょっと…、好きすぎて滅 共依存が好きすぎて、えぐすぎて…… まっっっじで…… 誕プレと思ってみてもいいですか???
新連載
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「 ア イ 死 て ル ヨ ? 」
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狂愛 共依存 要素 有り
♥
♥
ご本人様 関係 ありません
💬する 際には 検索掛け に ご協力下さい
茈桃 赫瑞 翠黃 ペア
桃
赫
瑞
翠
黃
桃
桃
桃が自分と一度も目を合わせようとしないことに、 胸の奥が黒くドロリと濁っていく
赫瑞も、翠黃も、付き合ってる隠しきれない距離感でいるのに。 俺の恋人は、仕事の仮面を被って俺を完璧にシャットアウトしてる
……あぁ、マジでムカつく。 早くこれ終わらせて、 お前が誰のもんか分からせてやんねえと気が済まないわ。
桃
赫
瑞
翠
黃
ガチャ、と玄関のドアを開けて、 リビングのソファにどさりと体を預ける
桃
無言のままリビングのドアを閉め、 内側からガチャリ、と鍵をかける
桃
鍵を閉めたドアに背を向けたまま、 ピクリとも動かない
いつもと違う、茈のピリついた背中に、 喉の奥がキュッと縮まる
桃
ゆっくりと桃の方へ振り返る。 その瞳には、いつも桃を優しく見つめる光が一切ない
ポケットに手を突っ込んだまま、 静かに、一歩ずつソファの桃に近づいていく
じりじりと近づいてくる足音に、本能的な恐怖を覚えて、 思わずソファの奥へ身体を縮める
茈
桃
茈
茈
桃のすぐ目の前まで来て、ぴたりと足を止める。 上から見下ろす威圧感だけで、らんが息を呑むのが分かる
茈
桃
桃
桃
茈
ソファに座る桃の顎にスッと指先をかけ、 そのまま逃げられないように強い力で ぐい、 と 掴み上げる
桃
茈
茈
茈
茈
桃
茈
掴んでいた顎の手を、そのまま桃の胸元へと滑らせて、 シャツの襟ぐりを ぐっと 強く 掴みあげる
桃
そのまま桃の身体を、 ソファの上へと 乱暴に 押し倒した
どんっ!!
背中にクッションの衝撃が走り、 苦しそうに呼吸を詰まらせる
桃
桃の身体に馬乗りになり、 両手首を頭上で 強く 床に 縫いつける
茈
桃
茈
桃
桃の震える声を遮るように、 さらに声を低くして、冷たく言い放つ
茈
茈
大好きな恋人から、一番言われたくない言葉を 容赦なく 突き刺され、瞳に一気に涙がたまる
桃
桃の潤んだ瞳を冷徹に見つめたまま、 心を粉々にへし折るような罵倒を続ける
茈
茈
ポロポロと大きな涙が頬を伝い落ちる
桃
桃の両手首を 乱暴に 片手で 掴み上げ、 自由を完全に奪う
茈
乱暴に扱われる恐怖と、 大好きな恋人に全否定された絶望で、 頭の中が真っ白になる
桃
限界までボロボロに泣き崩れる桃を冷たく見下ろした後、 ふっと、その表情を柔らかく溶かす
きつく縛り付けていた桃の手首を解放し、 今度は壊れ物を扱うように優しく、強く、その身体を抱きしめる
桃
桃の涙で濡れた頬をそっと指先で 撫で、 その涙をピタッと舌で 舐めとる
耳元で、蕩けるほど甘く、 ドロドロとした独占欲を孕んだ低い声で囁く
茈
茈
茈
さっきまでの地獄のような恐怖から一転、 全身を包み込む極上の甘やかしに、脳が激しく混乱する
でも、その優しい腕の温もりと、 『愛してる』という言葉に、 どうしようもなく救われてしまう
ヒドイことをされても、 この人は俺を愛してくれているんだ。 コノ言葉だけが、俺の正解なんだ——
茈の背中に細い腕を回し、 自ら深く、その底なしの泥沼へと 縋るように 溺れていく
桃
新しく 紫桃 の 作品 を 書き始めました !!
共依存 の やつ 昔 書いたんだけど
それより 下手 に なってる かも ((
大体 3 ~ 5話 で 完結予定
個人的 に 書き方 とか 雰囲気 好みなんで
早め に 出せる よう に 頑張ります
♥ & Comment して くれると
励み に なるので ぜひぜひ
そんじゃ っ !!
NEXT _ ♥100