TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

一般人の女の子とグク5

一覧ページ

「一般人の女の子とグク5」のメインビジュアル

一般人の女の子とグク5

1 - 一般人の女の子とグク5

♥

537

2020年04月12日

シェアするシェアする
報告する

皆さんこんばんは!

4話いいねくださった方本当にありがとうございます(o^^o)

4話でいいねが50行ったらって言ったと思うんですけど。

予想の10倍いいねが来てうれしかったです!

本当にありがとうございました!

ではどうぞ~

チュンチュン

○○

う~ん

○○

((あ、今日は住めるかどうか決める日だ、、緊張するな~

グク

う~ん

○○

((寝顔可愛いな~起こしちゃだめだから起きよ( -.-)

○○

おはようございます(o^^o)

ホソク

お!起きるのはやいね!おはよう~((パジャマ可愛いな、、

ジミン

おはよう(^-^)((パジャマ可愛い、きっとメンバー皆をそう思ってるんだろうな…

ジン

おはよう~😄

○○

ホソクさんとジミンさんはどうしてもう着替えてるんですか?

ホソク

僕達はダンスしたいから休日も自主練に行くんだよ(^-^)

○○

わぁ

ジミン

じゃあ行ってきます~

ジン

は~い

○○

(^-^)

ジン

僕ご飯作るね!

○○

はい!えっと顔洗ってきま~す

○○

終わったら手伝いますね!

ジン

ううん、昨日みたいになるのが嫌だから、終わったら適当にテレビ見てて()

○○

あ、はい(笑)

ジン

よ~しこれでOK~

ジン

後はスプーンっと。

ジン

??○○ちゃん寝落ちしてる??

ナムジュン

おはよう~??ヒョン何してるんだ?

ジン

お~ナムジュン!今○○ちゃん寝てるよ!(小声)

ナムジュン

(まじかみたいな~)

この後グク以外全員集まって○○をかこんで○○の寝顔を見る、

ユンギ

(意外と可愛いじゃん)

ホソク

(ダンスの疲れも吹っ飛ぶわ)

ジミン

(パジャマの腹ちらがかわいい//)

テヒョン

(短パンとかエロ過ぎ)

その頃グクは

グク

う~ん、、は!こんな時間!

グク

なんでヒョン達起こしてくれないの~

グク

○○ちゃんは?

グク

まぁいいや早く行こ

この事をメンバーは誰も知らない

ユンギ

(なんかやな予感、、)

グクがリビングのドアを開けた

だかそれに誰もきずかない

グク

??ヒョン達何してるんだ?

グクがメンバーでかこまれているものを覗いた

グク

?!○○ちゃん!?(大声)

グク以外全員

(グクだ!逃げろ~)

グク

ビ、ヒョン?達?(-.-#)

グク以外全員

ピタ は、はい

○○

な~んですか~??

○○

?!

○○

ちょっと!喧嘩はやめて!

グク以外全員

ヽ(゚Д゚)ノ

グク

、、、、

グクは無口で○○に近すぎお姫様抱っこをした

○○

ちょ!

グク

こうなったのは○○のせいだよ?(耳元で囁く)

○○

?!へ?//

グク

そのパジャマとその寝顔に、腹チラもしたんだって?-_-#

○○

??

グク

今後一切このソファーで寝るの禁止ね!-_-#

○○

??

○○は情報を理解出来ないままお姫様抱っこをされてグクの部屋のクローゼットまで連れて行かれた、

グクは服を選び出す

○○

??情報がよく理解出来ないのですが、、

グクは無口で服を選ひ○○に渡した

○○

??本当に分からないんです、、(´・ω・`)

グクは口をとんがらせながら○○に言った

グク

ヒョン達に見られたくないんだよ、、

その瞬間○○は全部分かった。

○○

///

グクは○○に抱きついた

○○

わわ、//

グク

これからこの服着てね?

○○

え?これから?今日まででしょ?

グク

喧嘩しながら『もう!じゃあ○○ちゃんうちに向かい入れよう!』

グク

ってなってね

○○

え!本当に!?

グク

m(_ _)m

○○

やった~グク大好き!!

○○はグクに抱きつく

グク

うわ○○!///

○○

でも何でこの服?

グク

メンバーに変な目でみられないように、ほら!着て!

○○

はい!きた、けど、ブカブカすぎない?(ブカ)

グク

いいの!(`ε´)

○○

は、はい、、

ガチャリビングのドアを開ける

○○

み、皆?

メンバーは土下座している

グク以外全員

すいませんでした!~

ナムジュン

○○ちゃん!僕達○○ちゃんをうちに向かい入れることを決めたよ!
だから許して~

○○

大丈夫だよ(〃'▽'〃)

○○

あれ?ユンギさん??

○○

ね、寝てる

ユンギ

ムニャ

○○

(ど、土下座しながら寝るとはユンギの爺はハンパないぞ)

その後皆で話合いをして、今後について話した。

○○

そうだ、私もう19だから就職しないと、、(ボソ)

グク

え?まだ19なのに?

○○

うん、家大学は行くお金がなくて、、

グク

じゃあバンタンのマネージャーになれば?

○○

え?!

ナムジュン

グガ、それはちょっとやりすぎじゃ

ジミン

僕はいいと思いますよ?

ホソク

僕はどっちでもいいと思うけどな、、

ジン

う~ん、

テヒョン

分からないです。

ユンギ

ムニャ

グク

一石二鳥じゃないですか!

ナムジュン

う~ん、、まぁいいのかなぁ

全員

(ナムジュンに期待の目)(本当は皆○○にマネージャーになってほしかった)

グク

いいですよね??

ナムジュン

分かった。事務所に言っておく、

グク

よっしゃー

グク以外全員

(よし!)

○○

(マ~ジ~カ~)

はい!今日はここまで!

今回はいいねが100以上行ったら(笑)

ではさようなら~

この作品はいかがでしたか?

537

コメント

5

ユーザー

続き早く出してくださいよろしくお願いします ((○| ̄|_

ユーザー

続きめっちゃ気になるぅぅ気になる

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚