テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
23
【メイド】 源氏名:サク 接客スタイル:基本的に大人しめで淡々と顔色変えずに接客していることが多い。しかし、客の要望にはきちんと応えるしそれなりにサービスもする。ギャップに心打たれる人も居る……のかもしれない。 身長:179cm 外見:桃色の左右非対称の前髪でショートヘア。赤色の瞳で、たまにアイラインを引いていることもある。黒を基調としたメイド服を着用しており、スカート丈は長め。フリル付きのカチューシャを着けている。 一人称:僕 二人称:君 呼称:[名前]、[苗字]さん(年上に) サンプルボイス:「……おかえりなさいませご主人様。一名様ですね、ではこちらへどうぞ。」 「え〜、こちらご注文の……なんだっけ。あぁ、きらきらきゅるるん☆クリームソーダ? ……いや、きゅるきゅるぴかりん☆クリームソーダ? まぁいいや。クリームソーダです。」 「……美味しくなる魔法かけますね。ご主人様もご一緒にー。はい、萌え萌えきゅん。それではごゆっくりどうぞー。」 一言:「……僕は別にいいけど、ただの接客で稼げるって聞いて騙された人達が可哀想。」
アイコン⬇
【普段】 名前:花宮 一桜(はなみや いお) 性別:男性 年齢:23歳 職業:学者 性格:無口で大人しめな一匹狼。静かに毒づくことも多い。他人を放っておけない性格で、周囲に興味が無いように見えて誰よりも周りのことを見ている。そのため些細な変化に気付きやすい。 興味の無い物事についてはとにかく無関心。そういったものの話題について振っても適当に流される。 好き:読書、一人の時間 嫌い:うるさい人・もの、邪魔をされること 趣味:プログラミング 身長:179cm 体重:65kg 外見:桃色の左右非対称の前髪にショートカットで、白衣を着用している。まぁまぁな痩せ型ですらりとしている。筋肉は少なめだが全く無い訳ではない。 一人称:僕 二人称:君 呼称:[名前]、[苗字]さん(年上に) 備考:教員免許を持っており、塾講師をしていたこともある。 女装で恥ずかしがることはほとんどない(明らかに布面積が少ないなどは流石に無理らしい) なぜメイド喫茶で働いてる?:「友達に紹介されたからだよ。給料も悪くないみたいだし。……別に、これといって恥ずかしくもないしね。」 主人公に対してどう思ってる?:「いい人ではあるんだろうけど、ちょっと騙されやすいからね。まさかだけど、将来詐欺に引っかかったり変な壺買わされたりしないよね?」 店長に対してどう思ってる?:「そういう好み、みたいだけど。自分もメイドやってるのもそういうこと? 別にいいと思う。……どうでも。」 サンプルボイス:「僕は花宮 一桜。……なに? 僕に用事? 今手放せないからまた後でね。」 「ふーん。……興味ない。興味の無いものに興味を示せって言われても無理なんだよね。そもそも知りたいと思えないのに。逆にどうしたらいいか教えてくれるの?」 「……僕の仕事の邪魔、しないでくれる? 僕、邪魔されることが凄い嫌いだって前にも言ったよね。まさかもう忘れたの?」 「今更恥ずかしがったって仕方がないでしょ。給料弾むんだし、似合わないって言われるよりいいんじゃない? ……はい、お仕事お仕事。だから諦めなって。」 「ちょっ……はぁ!? そこまで言ってないんだけど! 自分に都合よく解釈するのやめてくれる?」 「今日、いつもより顔色悪いんじゃない? ……いや、別に。ただ気になっただけだよ。忘れ物もしてるみたいだし。寝不足? ……しっかり寝なよ。」
アイコン⬇
コメント
1件
ア、すごい……好きです…………(^ཫ^) 投稿ありがとうございます…!!!!