〇〇
ハッ、
場地圭介
、、
マイキー
〇〇、、、
三ツ谷
大丈夫か、、?
たけみち
一旦落ち着きましょう、、
〇〇
ごめんね、みんな、、
一虎
邪魔なんだよっ!!!
三ツ谷
、!?
マイキー
あ゛?
一虎
どいつも俺を罪人呼ばわりしてっ、
〇〇
、、
場地圭介
一虎っ、、
千冬
場地さん、、、
一虎
本当の親友は場地だけだと思っちたのによ、、
一虎
なんで裏切ったんだよっ、
千冬
うっせぇよ、、
千冬
一虎、、
千冬
もう、場地さん、血の気が引いてんだよ、、
一虎
、、
マイキー
お前っ、、
たけみち
(このままじゃ、、)
場地圭介
、、
場地圭介
俺はそんなもので死なねぇよ、、
〇〇
!
〇〇
今立たない方が、、
場地圭介
〇〇、
場地圭介
お前を守れてよかった、、
〇〇
、!
〇〇
ありがとう、、
〇〇
ありがとう、、
グサッ
〇〇
え、?
〇〇
場地くん?、、、
〇〇
何してるの、、、
三ツ谷
場地、、
たけみち
場地くん、、!
一虎
、、、、
場地圭介
〇〇、、
〇〇
、!
場地圭介
好きだ、、
〇〇
え、?
場地圭介
出会ったときから、、
〇〇
、、、
〇〇
私も、なにか出会ったときから、、
〇〇
私も大好きだよ、、
場地圭介
ニッ
場地圭介
俺もだ、、
場地君の声が聞こえなくなった、
何か、言っているような気がする、
だけど今は何も聞こえない、、
お父さんとお母さんが亡くなった時のような感情、、
なんだろう、、、
どうしても感情が出てこない
千冬
、、!!!
千冬
〇、、、!
千冬
〇〇、、!
〇〇
ハッ!
千冬
場地ざん、、グスッ
たけみち
、、、、
〇〇
は、、
一虎
はは、、、、、
三ツ谷
、、、
マイキー
おい、、、
死んでる、、
死んだ、、、
なんで、、?
なんで、、、
私を守ったせいで、、、
自分が憎い、、
私が場地君を殺した、、
私はやってなんかない、、
殺ったのは一虎、、、
私は悪くない、、、
〇〇
殺す
〇〇
やっぱり殺す
スマイリー
おい、、
アングリー
今はやめといた方が、、、
三ツ谷
落ち着こう、、、、
〇〇
絶対に殺す
一虎
殺ってみろよ、、
一虎に蹴りを与えた
もちろん、早い
だが、いつもと違う
力がまだまだある
自分に痛みなど感じない






