敦君
芥川ー!!
敦君
いない、、
敦君
どこだ、、
敦君
あ、いた、!タッタッタッ
芥川さん
グスッ、ヒッグ、、
敦君
あ、くたがわ、、タッタッ、
敦君
(隣にしゃがんで) サスサス
芥川さん
ビクッ、、、
数分後
敦君
落ち着いたか、?
芥川さん
、、、何故居る 、
敦君
心配だったから、
敦君
芥川、、
太宰さんと別れるのか、?
太宰さんと別れるのか、?
芥川さん
もう、、別れた、
敦君
え、、?
芥川さん
貴様、、見ていなかった
のか、、?
のか、、?
敦君
見てたよ、、
あれで良かったの?
あれで良かったの?
芥川さん
周りから見れば僕が振ったが実際、僕は振られているようなものだった、
芥川さん
あの人が振るのも面倒に
なり放置しただけ、
なり放置しただけ、
敦君
、、、場違いだけどさ、、
敦君
芥川、、
僕と付き合って、?
僕と付き合って、?
芥川さん
色恋には
もう、疲れたのだ、、
もう、疲れたのだ、、
敦君
僕と本気で
愛し合って欲しい、
愛し合って欲しい、
敦君
僕だけ愛することだって
できる、、勿論、、
愛し合えるならそうしたい
できる、、勿論、、
愛し合えるならそうしたい
芥川さん
僕は、誰かに愛されることなどない、
芥川さん
貴様も、僕に飽きれば
捨てることすら放棄し
離れていくのだろう、
捨てることすら放棄し
離れていくのだろう、
敦君
僕はお前を愛し続けるよ、神に誓うよ、
芥川さん
誓ったところで、、
敦君
僕も信用できない、?
芥川さん
できる訳が無いだろう、?
敦君
じゃぁ僕がどれだけ芥川を愛してるか分からせて
あげる
あげる






