コメント
1件
すたーと!! 👏🏻👏🏻
桃
蒼
あの日から特にこれといって変わったことはない。 むしろ平穏。
蒼
桃
蒼は相変わらずだが
蒼
桃
蒼
前より少ーし甘えてくれるようになった。 いやほんと、これがバカ可愛くて
桃
蒼
桃
蒼
俺は毎日性欲を抑える日々だ。 え、すでに抑えてなかっただろって?w
桃
蒼
桃
蒼
下着の中に手を入れ、まだふにゃふにゃのモノを擦る。 あっという間に硬くなって、漏れ出す液が滑りを良くした。
桃
蒼
桃
蒼
昔俺好みにする為色々身体に教えこんだけど、その事覚えてんだ。最初の頃はすーぐ飛んじまったから何されてるかわかってない感じだったのに……
ってか、教育されてるって自覚あったんだなw
蒼
桃
蒼
蒼
穴に宛てがい腰を揺らす。 今蒼は俺の膝の上で、焦らされて、堪んなくて…
蒼
桃
蒼
しょうがねぇじゃん、俺はこういう奴だし。 そもそも意地悪したくなる程、可愛すぎるお前が悪い!
桃
焦らされてドロドロの穴。 逆に滑りがよすぎて俺のを支えないと、ヌルッと前に後ろに逃げちまうから困ったもんだ。
蒼
桃
滑って当たった俺と蒼のモノ。 モノ同士が擦れて確かに気持ちいい。
気持ちがいいならもっとしてやりたい。 ほら、やっぱ俺って甘々じゃねぇかw
桃
手で囲って、俺と蒼のを擦り合わせる。 蒼の液でだいぶヌルヌルだから滑りは良好だ。
蒼
桃
蒼
ビクビク反応してその度に汁が垂れてくる。 真っ赤な顔して腰振る姿は堪んねぇ。
桃
蒼
桃
蒼
桃
急かすように穴もグチャグチャ掻き混ぜて、仕上げに前立腺をコリコリすれば
蒼
ほら、あっという間に吐き出した。 かーわい♡
桃
生徒 >ねぇ、あったー?
生徒 >えーないみたい。おっかしいなぁ
!!!!< 桃青
嘘だろぉぉ!!なんでこのタイミング!? ってか、さすがにこの状況はマズ過ぎるだろ!!
蒼
桃
蒼
桃
とはいっても、 この距離で気付かれずに服着る方法なんて───
って、ちょい待て!! てことはなんだぁ?俺はお預けくらうってことか!? あ、あ、ありえねぇぇぇぇ!!!
桃
蒼
蒼を少し持ち上げ穴に当てる。 もうこうなりゃ、どうにでもな────
キーンコーンカーンコーン………
桃
紫
紫ーくんにため息をつかれ、余計に腹立たしい。
桃
紫
紫
桃
紫
んなこと言ったって、世の中我慢出来ることと出来ないことがあるんだよ!
桃
紫
桃
紫
ひとつ変わったことといえば、なーくんと橙が毎日一緒に飯を食うようになったってことか。
有難いことにそのおこぼれとして、俺も毎日蒼と飯食ってイチャイチャできるってわけよ。
桃
紫
まぁ、紫ーくんも紫ーくんなりに頑張ってるんだろーな。早く橙が紫ーくんの物になりますように。
♡↑240 👋🏻👋🏻