私は〇〇
◻️財閥の娘で跡継ぎとして生まれた
そしてその財閥の娘息子の学校💎学校
この学校では様々な人がいるたとえば…
パクジミン
見た目は美しく優しいがドジで女たらしとして有名人
私はザッお嬢様で有名らしく近寄りにくいオーラがあるらしい1人を抜いて…
チェヨンジュン
幼い頃から一緒の御曹司少し子供ぽいためいつも守っていた
そんなある日その女たらしのパクジミンと会ったが落ちなかった私を見てパク会長は私に跡継ぎにふさわしくなるようにして欲しと頼んできたそれで考えているとヨンジュンが
「先に告白した方が負けゲームしたら面白いんじゃない?」
理由を聞くと女たらしの人には効くんじゃない?
との事そしてこのしがつ4月ゲームは始まった
ヨンジュン
おっはよー
〇〇
おはよう
ジミン
おはよう☀
〇〇
おはようございます
ジミン
なんか硬いよー
〇〇
そうでしょうか?
ジミン
うん
〇〇
これが楽なのですが…
ヨンジュン
そうだよ〇〇はこれが楽
ジミン
そうなんだ
〇〇
はい跡継ぎですので貴方の様なたらしではないので
ジミン
僕たらしじゃないよ?
ヨンジュン
嘘ついたー
ジミン
ついてないよ
〇〇
貴方は女たらしで有名じゃないですか
ジミン
悪評判…
〇〇
性格を変えては?
ジミン
どんな風に?
〇〇
誰か1人に選ぶのです。
ジミン
誰か1人かぁ〜まて…その作戦にのるか!
〇〇
たらしにもわかるのですね
ジミン
わかるさ
ヨンジュン
タラシ〜タラシ〜
〇〇
ヨンジュンうるさいです。
ジミン
たらし<ユゥゥゥゥゥナァァァァァァァァァァァァァァァア
ヨンジュン
コワーイ
〇〇
貴方が悪いのよヨンジュン
ヨンジュン
僕が?
〇〇
はい。謝りなさい
ヨンジュン
はーいジミン君ごめんね
ジミン
いいよ〜
今日はここまで
見て下さりありがとうございます






