涼
はぁぁぁ、、、、、
涼
(暗くなった公園で俺、、、夜桜涼は深くため息をついた)
涼
(理由は簡単)
涼
なんでリストラされたんだよ、、、、
涼
(リストラされたからだ)
涼
(なぜリストラされたのかも分からないし再就職しようとしても無理だった。再就職しようとしてる時に金が尽きて、、、)
涼
ホームレスになったのかぁ、、、
涼
俺もうアラサーだしなヒモにはなれねぇよなぁ
涼
(このまま犬死か、、)
雫
あの、、、良ければ僕のヒモになってください
涼
へっ!?
涼
(いやいや誰だよ!てかなんでイケメンが俺にヒモになってくださいってお願いしてるんだ!、、、、もしかして幻覚?)
涼
えっとあの、、、
雫
ワクドキワクドキ
涼
い、、、、嫌です
雫
え?なんでですか?
涼
いやぁ何かの罠かなと
雫
、、、しょうがないですね
何か注射器を用意する雫
涼
ビクッ(あれはやばい!!逃げっ)
チクッ
涼
ゔ、、、あっ
雫
よしよしすぐいましょうね
涼
スカースカー
雫
、、ふふっ
涼
はっ
雫
あ、起きましたね
涼
ヒィッ
雫
怖がらなくて大丈夫ですよ
涼
、、、あなたの名前はなんですか?
雫
雫、原崎雫です21です
涼
雫、、、さんなんでこんなことを
雫
そりゃあ心配だからですよ
涼
じゃあここから出してくださいよ
雫
ダメです
涼
な、、、なんで、、、
雫
外はとてつもなく寒いですよ
涼
、、、、
雫
僕は料理の準備してきますね
雫ご飯作りに行く
涼
、、、(窓は、、、!あいてる!)
涼
ここから降りれば、、、、高いな、、、、
雫
涼さん何をしてるんですか?
涼
えっいっいつから!?!
雫
覗き込んだ時ぐらいからですね。
雫
もしかして脱走を、、、
涼
そっそんなことは
雫
、、、図星ですか
雫
しょうがない。もうちょっと先で使いたかったんですけどね
雫、ディ〇ドとロー〇ーを用意する
涼
なっ何をするつもりなんだ!
雫
お仕置です
ヌシ
はい、ここまでです
ヌシ
次はお仕置です。単純にえろをやりたいだけなんですけどね。
ヌシ
出来ればいいね欲しいです
ヌシ
次も楽しみに待ってくれたら良いです
ヌシ
では






