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ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
これはある日の放課後。
この日がりうらの人生を “大きく変える日” となる
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ピンポーン
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ガチャッ
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ないくんはりうらにとある録画の音声を聞かせた。
その中にいる自分と誰かはこう言っていた。
🐤)ねーモブ
なあに?(モブ
🐤)…お前さ、ぶりっ子とかマジでキモイよ?
…え?(モブ
🐤)女子の前ではみんなを見下してんのに
🐤)男子だと可愛こぶるとかきしょいから
りっ、りうら…くん、?(モブ
🐤)もう関わりたくないから。
🐤)クラスの男子にも近づかないでね?w
🐤)近づいたらどうなるか分かってるよね?
……はい……(モブ
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一気に自分の顔が青ざめた。
だって
"りうらはこんなこと言ってないから"
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ないくんの声が震えている。
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無理に笑顔をつくって問いかけた
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自分も少し手が震える。
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ギュッ
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その瞬間だった
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とてつもなく嫌な予感がした。
ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
ちるあさん
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