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コメント
1件
ああ、これは……胸がぎゅっとなるお話でしたね。 友達同士の軽いノリから始まった罰ゲームで、まさか本当に片思いの相手に告白することになるなんて。青くんの「楽しそうだな~」「あの中に入るの気まずい」という呟きに、恋する気持ちと少しの諦めが混ざっている感じが伝わってきてじんとしました。誘うところまでは頑張れたのに、結果が「ごめん」だったのは切ない……。でも、最後の涙に「失恋っていうやつ」と自分で名付ける青くん、すごく好きです。次回が桃くん視点とのこと、どうして断ったのか気になりますね。
___好きです。付き合ってくださいッ、
_事の発端はあの時からだった
友
友
友
青
赤
黄
黄
赤
青
黄
赤
青
黄
黄
青
赤
青
青
黄
黄
青
赤
青
友
青
青
赤
黄
そしてゲームが終わり…
青
青
赤
黄
赤
赤
青
黄
友
青
友
友
…、へ、?
青
友
友
青
友
友
青
友
青
友
友
友
青
黄
黄
赤
青
赤
黄
黄
黄
赤
青
青
だって桃くんと話したことなんてほぼないし
あっちは僕のことなんて興味なさそう…
…それに
僕はうるさくて、頭が悪いけど
桃くんは静かで頭がいい
まぁ真面目ってこと
だから桃くんは
タイプが違う僕なんかに
振り向いてくれない
振り向いて欲しいけどね、
そんな桃くんに僕は惚れた訳だし
青
青
桃
橙
紫
青
青
移動教室中
赤
赤
青
青
黄
黄
黄
青
赤
青
昼休み_
赤
黄
黄
橙
黄
紫
紫
赤
黄
青
がしゃ
青
青
桃
青
桃
青
青
桃
青
黄
赤
そんなこんなで放課後になり、
あ、あの
_好きです、付き合ってください
桃
桃
青
青
青
青
青
桃
青
青
青
青
青
主
主
主
#橙紫
Mer
7
#iris