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コメント
22件
え?……好きなにこれ?
誤字ってます すいません。
こんにちは、 あこといーます!
この携帯で最後の小説かも!笑
しかも、聞いてください!()
💗💛、💙💛、💗💛💙が 入っております 💗💛💙は💛受け
お久の💗💛です!!
◤◢◤◢注意◤◢◤◢ nmmnです 地雷、無理な方はここでさよならです ブロックしてもかまいません! 不吉なコメントはお控えください また、不快に思うようなコメントも やめて頂けると幸いです!
どぞ!!
もしかしたキモイほど 長くなるかもです! それを承知したうえで一応 見てください!!
さ💗
る💛
朝の日差しで目が覚める
る💛
隣の彼はまだ、眠でたままだった
る💛
少し気になってしまって 恐る恐る頬を触る
さ💗
る💛
あまりにも気持ちかったため、 起きることも気にせず 触ってしまっていた
る💛
さ💗
そう言い、また触ろうとした時だった
る💛
さ💗
る💛
急に腕を引っ張られ、 彼の胸の中へ収まる
さ💗
る💛
さ💗
る💛
軽くツッコミを入れる
さ💗
る💛
さ💗
る💛とが嫌がっていることも 気にせず、抱きしめていた手に力を 入れる
る💛
さ💗
る💛
さ💗
寝起きなのによくこんな力あるな....//
る💛
やっぱり、彼も男なんだなと改めて 思う
る💛
さ💗
そう言い、背伸びをしながら 起き上がる
る💛
その後に連れ、自分も起き上がる
る💛
さ💗
ドアに手をかけていたさ💗みが、 振り向く
る💛
る💛
さ💗
一瞬驚いていたが、直ぐにいつもの 大人な顔でこちらに向かってくる
さ💗
こちらに手を出してくる
る💛
る💛
手を繋げた事に嬉しくてつい、勢いで 抱きつく
さ💗
さ💗
る💛
彼の顔が一瞬照れていたように見えた
る💛
ニコッと笑う
さ💗
る💛
る💛
る💛
笑顔で言う
さ💗
る💛
つい冷やかしたくなり、 煽り気味に言う
さ💗
る💛
る💛
その続きを言おうとした時.....
さ💗
る💛
か目の前彼の顔があり、 唇に違和感があった
さ💗
る💛
そう、きすをされたのだ。
る💛
さ💗
そう言いニコッと笑う
る💛
やはり、大人なさ💗みくんには 勝てないな.....//
る💛
る💛
さ💗
照れを隠すかのように、彼より先に、部屋を出た
る💛
さ💗
空を眺めながら、カーテンを、 開ける
る💛
さ💗
る💛
その言葉にぱぁっと笑顔になる
る💛
さ💗
る💛
る💛
そう呟いていると
さ💗
る💛
さ💗
さ💗
る💛
る💛
彼の意外な言葉に笑みがこぼれる
さ💗
さ💗
る💛
さ💗
る💛
さ💗
る💛
そんな会話をしながら 朝食の準備を始めた
案の定抱きついてきたりして 顔が熱くなったが
本当は嬉しいと心のどこかで 思っている自分がいた
💙💛
る💛
僕はある人と一緒に住んでいる
一緒に楽しんで 一緒にご飯を食べて......
でも、そんなのは最近で終わった
る💛
一緒にご飯を食べることも減り 一緒にいること自体減ってしまった
いつものように、彼にメッセージを 送る
もう帰って来れますか。
る💛
送信すると少し時間が経ってから 返信が来る
ごめん。遅れる
る💛
最近ではこれの繰り返し
前のように、くだらない会話を 送り合うことも無くなってしまった
る💛
自然に涙が頬を伝う
る💛
その後も、目が赤くなるぐらい 泣いてしまった
る💛
このままだったら 僕達終わっちゃうのかな....。
思ってはいけないことを どうしても思ってしまう
る💛
気づけば、時刻も12時過ぎ。 日付も変わっていた
しかし、彼が帰ってくることは 無かった
る💛
待っていることすら、くだらなく 思ってきてしまい、気晴らしに 外の空気を吸いに行くことにした
る💛
外は少し肌寒く、息を吐くと 少し白い息がふわっと消える
る💛
なぜだか、その冷たさが 心地よくて、また涙が溢れそうに なる
る💛
そんな事を言っても意味無いことなど分かっているはずなのに
頭に出てくるのは彼のことで いっぱいだった
る💛
る💛
る💛
そう呟き、家へ帰ろうと涙を 吹いた時だった
る💛
冷えていた身体が、 誰かの温かさに包まれる
こ💙
息を切らしながら、抱きしめている
る💛
引っ込んだはずの涙がまたもや 出てくる
こ💙
る💛
こ💙
そんな事を言っても抱きしめ続ける
こ💙
こ💙
こ💙
少し恥ずかしそうに口にする
る💛
こ💙
る💛
る💛
こ💙
何も言わず、手の力を強める
る💛
こ💙
る💛
こ💙
こ💙
る💛
こ💙
る💛
る💛
こ💙
そう言い僕の手に小さく光る 指輪をはめた
こ💙
る💛
る💛
2人は月に見守られながら、 甘いキスを交わした
💗💛💙 (💛受)
る💛
こ💙
2人の声が部室に響く
こ💙
る💛
る💛
こ💙
いつも生徒会長に怒られ、 会長の言う通りにする
これからもそのはずだった
る💛
こ💙
こ💙
でも、放課後のチャイムがなれば
る💛
る💛
立場が逆になる
こ💙
こ💙
る💛
こ💙
そう言い手を広げる
る💛
る💛
こ💙
こ💙
挑発するかのように、笑う
る💛
る💛
こ💙
うん と頷き、彼の 胸の中へ行こうとした時......
さ💗
る💛
後ろから抱きつかれる
こ💙
さ💗
る💛
ぎゅっと抱きしめている手に 力を入れる
さ💗
さ💗
る💛
こ💙
さ💗
笑いながら言う
こ💙
る💛
こ💙んに腕を引っ張られ、 今度はこ💙んの胸の中に収まる
こ💙
こ💙
そう言い、べっ....と舌を出す
さ💗
こ💙
さ💗
さ💗
急に話を振られ、混乱する
る💛
こ💙
る💛
どっち? と迫られる
る💛
さ💗
こ💙
る💛
その言葉に目を丸くしたまま 固まる2人
る💛
さ💗
こ💙
る💛
その言葉に怒られると思い ビクッとする が次の瞬間、
さ💗
る💛
る💛
こ💙
さ💗
2人が口を揃えて言う
る💛
さ💗
頭を優しく撫でられる
る💛
こ💙
さ💗
る💛
る💛
こ💙
さ💗
こ💙
さ💗
る💛
2人して抱きついてくる
さ💗
こ💙
る💛
る💛
やっぱり僕には選べません笑笑
はい!
時間なくて適当になってしまいました💦
すいません!
もう少しで携帯を変えに行ってきます
それではまたー