ぺけたんが、来るのが早いので、シルクとマサイとさくら立った
シルクロード
ぺけたん早い来るのが。
ぺけたん
え!早いかな?
シルクロード
うん、早い。
さくら
早いけど、どうしたの?
ぺけたん
何でもない。
さくら
あー
マサイ
ンダホは、どこいったの?
シルクロード
さーあ
その頃ンダホは、さくらの友達のあみに聞いって言った。
ンダホ
あみさ、片思い送信中って、分かる?
あみ
うん、分かるよ。
ソレが、どうしたの?
ソレが、どうしたの?
ンダホ
いや、さくらちゃんさ、あみに何か、聞いって無いのかなって。
あみ
何も聞いって無いよ。
ンダホ
そうか。
ンダホ
ありがとう
あみ
うん
そして、そこにさくらとシルクロードが入って来る。
シルクロード
あみちゃん、何話ってた。
シルクロード
あと、ンダホ何話知ってたんだ。
あみ
う、うん何でもない。
ンダホ
片思い送信中の話だよ。
シルクロード
あー、そうか。
さくら
片思い送信中かぁ。
シルクロード
さくらちゃん見たこと無いの?
さくら
み、見たことあるから。
シルクロード
(可愛い)
その時マサイとぺけたんが、入って来る。
ぺけたん
wwww
それかなぁ。
それかなぁ。
マサイ
だな、明日ライン送るよ。約束だからな。
ぺけたん
分かった。
ラインで、送るよ。
ラインで、送るよ。
その時シルクがツッコんだ。
シルクロード
お前らは、何の話知ってるんだ。
ぺけたん
あ!ラインで送る話。
マサイ
さくらちゃんとも「ライン送る」話知ってたから、ぺけたんも「ライン送る」ってくれる話なんだ。
シルクロード
あーそっか。
ここから私たちと僕たちの片思い送信中が始まる。






