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コメント
12件
え待ってください。ほんまに。 話のケリ?見たいなのつけるの 上手すぎないですか? え?神?ふぁ?
えとさんが腐女子でどうゆうつもり.ᐣ現実でやってくれるなんて神じゃん.ᐟ.ᐟとなるとか.ᐣ.ᐟ(発想馬鹿すぎる)
最後の、何がだ、、? ヤバい、馬鹿すぎて気付けん( ˙-˙ )w 最っ高✨ 続き楽しみにしてるね!
青木なおきり
赤津ゆあん
二人だけの空間
俺の心臓はやっぱり
激しく脈打っていた
小刻みに、ドクン、ドクン
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
青木なおきり
赤津ゆあん
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木なおきり
赤津ゆあん
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
俺は届いたジュースを飲みながら
話を聞くことにした
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木なおきり
なんでそんなことを聞くのか
俺の頭の中で
いろんな可能性を考えて
逆に、少し攻めた質問をしよう
そう思った
赤津ゆあん
赤津ゆあん
言って後悔した
傷つくのは、自分なのに
どうしてそんな質問、したんだろう
青木なおきり
青木なおきり
少し間が空いてから
そんな言葉が返ってきた
赤津ゆあん
取り繕った
必死に、感情を押し込んだ
表情にでないように、必死に…
赤津ゆあん
これ以上は無理だと思った
だから、話題を変えようとした
それなのに
君は、それを止めた
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
嘘はつきたくなかった
大切な人だから
赤津ゆあん
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木なおきり
ドクン、ドクン、ドクン
心音が強まっていく
初めて、こんな距離で見つめた
初めて、見えたんだ
君の長いまつ毛
まっすぐな瞳
透明な唇も
それらすべてを
愛おしく思った
自分の感情に驚いた
一度、一人の時間が欲しかった
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木なおきり
シューズと床が擦れる音が
響き渡る
頑張れー
シュート決めろー!
今日は大会当日
赤津じゃぱぱ
赤津じゃぱぱ
赤津ゆあん
赤津ゆあん
赤津じゃぱぱ
赤津じゃぱぱ
赤津じゃぱぱ
青木なおきり
赤津じゃぱぱ
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木なおきり
青木なおきり
赤津ゆあん
赤津じゃぱぱ
黒瀬うり
赤津ゆあん
赤津ゆあん
赤津ゆあん
水華るな
赤津ゆあん
水華るな
赤津ゆあん
赤津ゆあん
青木えと
青木えと
青木えと
るなさんは何か察したのだろう
水華るな
それだけ言って、深堀しなかった
青木なおきり
なんとなく察しはついていた
こんな場所に連れてくるんだから
青木えと
青木えと