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旭
巫霊
虎龍
旭
旭
旭は虎龍の鞄に入っている 妖怪図鑑に目が行く
旭
虎龍
旭
虎龍
巫霊
虎龍
巫霊
巫霊
虎龍
旭
嘘をついてる虎龍を 旭はジトーっと見つめる
虎龍
旭
虎龍
旭
幽无
幽无
旭
虎龍
巫霊
巫霊
巫霊
3人と別れた巫霊は力なく呟く
夜になり 巫霊は1人で道を歩いている
巫霊
巫霊
巫霊
巫霊
巫霊
巫霊
人魂?
巫霊
巫霊は人魂を見つけると まるで操られたように 覚束無い足取りで 人魂について行ってしまう。 ついにそばにある森の中へと 入っていってしまう。
巫霊
???
???
木の上から一人の???が 巫霊と人魂を観察していた
巫霊
???
???
状況を察したのか木から降り 巫霊の前へと行く
???
???
???
???は巫霊を正気に戻そうと 頬をぺちぺちと叩く
巫霊
巫霊
???
巫霊
???
???
巫霊
巫霊
巫霊
???
???
巫霊
???
???
そう言い巫霊につくらせようと まず自分がやってみせる。
巫霊
???
???
巫霊
狐の窓というものを覗くと そこには骸骨が数体、 ふよふよと彷徨っていた
巫霊
巫霊
巫霊
???
???
巫霊
巫霊
巫霊
巫霊
???
玉藻前
巫霊
巫霊
巫霊
巫霊
巫霊
玉藻前
巫霊
玉藻前
なははっ! ...と豪快に笑う玉藻前を見て 巫霊は少し不安になった
巫霊
玉藻前
玉藻前
巫霊
玉藻前
玉藻前
玉藻前
巫霊
玉藻前
巫霊
玉藻前
玉藻前
巫霊
玉藻前
玉藻前
玉藻前
意外にも玉藻前は優しく 友人を連れてきて良いと 言ってくれた。 1人で心細かった巫霊には とても救いの様な一言に感じた
玉藻前
玉藻前
巫霊
巫霊
玉藻前
そういい巫霊は去っていく
玉藻前