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あーちゃん
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コメント
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わお…🥵💖毎回毎回最高を更新してきて体力が持ちません😊pipiさんが書くKzhさん右なら大人数でも2pでもほんとうにドキドキしちゃいます…mbkzからの皆が助けに来て消毒する…なんていかがですか😭pipiさんが書くと思うと妄想が進むのは何故なのでしょうか💦🫶これからも気長に更新待っています✨️😭これからも頑張って下さい💪🔥
いやもう2人が取り合いしてんの好きすぎて…😵💫💕 ありがとうございますぅ…、😭
最高です…!!泣。fwっち色っぽいし、lrさんはほんっっとにかっこいいし…✨️kzhさん可愛い…✨️ (それとご相談があるので…このコメントに自分で返信する形で書きます。m(_ _)m)
pipi(作者)
pipi(作者)
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pipi(作者)
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『 新薬の副作用 7 (lr×fw×kz) 』 攻:lr,fw / 受:kz にじGTAパロ / 3P / 拘束 / イラマチオ / 潮吹き / 総受け 🔞 『新薬の副作用 6 (lrkz)』の続編です。 一部のENIGMAメンバー、警察メンバーも登場します。 地雷の方はここでお引き取りください。 ※実在の人物・団体とは一切無関係です。
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
~ にじサントス 市内 ~
赤城
葛葉
葛葉はアクセルを踏み込みながら呟いた。
後ろからは一台の警察車両が追って来ている。
赤城
赤城
葛葉
葛葉
葛葉
メロコ
フレン
フレン
葛葉
葛葉
目の前の高速道路の橋を飛べば、 下の車道に降りられる。
追っ手を振り切るため更にスピードを上げた、
その時 ──
ガシャン!!
葛葉
急に目の前を横切った車と衝突してしまった。
フレン
葛葉
フレン
葛葉
葛葉
フレン
フレンの車が去った後、 葛葉も再び車を発進させようとするが、
葛葉を追っていた車と フレンを追っていた車に挟み込まれてしまう。
赤城
赤城
葛葉
葛葉は両手を上げながら車から降りる。
葛葉
そう言って諦めた様子を見せ、 警察官たちが油断した隙を見計らい...
葛葉
赤城
葛葉は生身で橋を飛び降りた。
葛葉
高低差を考えなるべく段階的に下まで降りてきたものの、 着地の衝撃で足首を捻ってしまっていた。
葛葉はひとまず高架下の陰に身を隠す。
葛葉
次の行動を思案していると、 一台のバイクが近づいてきた。
不破
葛葉
乗っていたのは CLUB.3のボス。
今はあまり顔を合わせたくない相手だった。
不破
不破
葛葉
葛葉
2人が会話をしている間にも サイレンの音が近づいてくるのが聞こえる。
不破
葛葉
不破
葛葉
不破
葛葉
葛葉は悩んだが、 背に腹は代えられないと不破の後ろに跨った。
不破
不破
~ にじサントス 刑務所 ~
葛葉
葛葉
不破
葛葉
葛葉
不破
不破
あの後不破のバイクはあっという間に警察車両に囲まれ、 2人は逮捕された。
葛葉が所持していた薬は押収され、 不破は逃走補助の罪で投獄され今に至る。
葛葉
不破
葛葉
葛葉
不破
不破
不破
葛葉
不破
葛葉
葛葉
不破
不破
不破と葛葉はトレーニングルームに入った。
葛葉
葛葉
不破
不破
葛葉
刑期短縮のために葛葉は真面目にトレーニングに励む。
不破
不破
葛葉
葛葉
不破
葛葉
不破
葛葉
不破は葛葉の足元に座り、膝を押さえた。
不破
葛葉
葛葉は渋々受け入れ、腹筋運動を再開する。
葛葉
不破
葛葉
葛葉
不破
不破
葛葉
不破
不破
葛葉
ぐぐっ…
葛葉
寝ころんだ葛葉の下腹部を不破が掌で押し始めた。
ぐっ… ぐっ…
葛葉
ただ腹を押されているだけだというのに、 熱が集まってくる感覚に襲われる。
不破
不破
ぐっ… ぐっ…
葛葉
葛葉
不破
葛葉
不破
不破
不破はクスッと笑いながら、掌を下へ滑らせる。
葛葉
気が付けば、葛葉のモノは勃ち上がりかけていた。
葛葉
葛葉
不破
不破
不破
今度は不破の指が葛葉の後ろの穴を布越しになぞる。
葛葉
不破
不破
不破
不破
葛葉
葛葉
不破
不破
不破
不破は再び葛葉の下腹部を強く押した。
ぐぐぐっ
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
不破
部屋の入り口から突然聞こえた声に 2人は驚き視線を向ける。
そこには警察署長であるローレンが立っていた。
ローレン
葛葉
不破
ローレンは状況を確認して眉間に皺を寄せる。
ローレン
不破
不破
不破は挑発的な笑みをローレンに向けながら 葛葉を抱き寄せる。
葛葉
ローレン
不破
不破
ぐぐっ ...
葛葉
葛葉
ローレン
不破
不破
不破
ローレン
ローレン
ローレン
不破からの喧嘩を買うようにローレンが答える。
不破
不破
不破
不破
ローレン
ローレン
ローレン
不破
不破
ローレン
ローレン
不破
不破
不破
ローレン
ローレン
ローレン
2人の間に一触即発の空気が流れる。
そこへ、気まずそうに葛葉が口をはさんだ。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は反応が治まらない自身のモノを隠すように、 服を下に引っ張りながら話す。
不破
ローレン
不破
ローレン
ローレン
不破
~ 刑務所内 懲罰房 ~
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
不破
不破
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
そう言いながら葛葉の腰を抱き寄せる。
葛葉
ローレン
ローレンは葛葉の耳元に口を近づけて話す。
葛葉
葛葉
葛葉
不破
不破
不破はローレンから葛葉を奪うように 自身の方に引き寄せた。
不破
不破
葛葉の腰を撫でながら、 唇同士が触れ合いそうな距離で話す。
葛葉
ローレン
ローレン
不破
不破
不破
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は呆れた表情を浮かべる。
ローレン
葛葉
不破
不破
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
不破
不破
葛葉
葛葉は諦めたように、無表情で不破の方に顔を向けた。
不破は葛葉の顎を掴んで唇を重ねる。
不破
葛葉
唇を舌先でなぞられ、くすぐったさに身悶える。
そしてその舌は口内に侵入し、葛葉の舌を絡めとった。
不破
葛葉
横に視線をやると、 ローレンがこちらをじっと見つめている。
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
そう言ってローレンは葛葉の顔を自分の方に向けさせ、 その唇に噛みついた。
葛葉
不破
ローレンは葛葉の舌を甘噛みする。
ローレン
葛葉
更に舌先で葛葉の上顎をくすぐる。
ローレン
葛葉
不破
不破
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
不破
不破
ローレン
葛葉
ローレンは身に着けていたネクタイを抜き取り、 葛葉の目元に巻いた。
葛葉
葛葉
ローレン
不破
不破
不破
葛葉
急に耳元で囁かれ体が跳ねる。
ローレン
ローレン
葛葉
反対側の耳を噛まれ、膝から力が抜ける。
不破
不破
ローレン
不破
不破
2人は葛葉の衣服を取り払うと、 部屋の天井から吊るされた拘束具に葛葉の腕を繋いだ。
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
不破
強がる葛葉に更に興奮した様子の2人は、 剥き出しのその体を嬲り始める。
葛葉
無数の掌に体を撫でまわされ、 ゾクゾクとした快感がせり上がってくる。
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
不破
葛葉
不破
ローレン
葛葉
葛葉
不破
不破
ローレン
葛葉
ローレン
不破
葛葉
葛葉
ぴゅるるっ
ローレンが耳を、不破が乳首を一気に責め立てた。
葛葉は驚いて軽く達してしまう。
ローレン
葛葉
不破
硬さを保ったままの葛葉のモノを不破が握りこんだ。
ぐちゅっ
葛葉
達したばかりで敏感になっているモノを 容赦なく擦り上げる。
ぐちゅっ ぐちゅっ ...
葛葉
ローレン
そう言うとローレンは葛葉の後ろの穴に舌を這わせた。
葛葉
長い舌が内壁を押し広げながら侵入する。
ローレン
葛葉
葛葉
ローレンの舌の動きに翻弄されていると、 不破が葛葉のモノの尿道口に舌先を食い込ませた。
不破
葛葉
葛葉
びゅるるる… びゅる ッ
葛葉
不破
不破
ローレン
ローレン
ローレン
不破
不破
ローレン
不破
葛葉
葛葉
ローレン
不破
2人がまた言い争いをしていると、 葛葉が苦痛を訴えた。
ローレン
ローレンは葛葉の腕の枷を外し、 不破が葛葉の体を支えて静かに床へ下ろす。
不破
不破
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
身体の疲れより体の奥が疼く辛さから、 葛葉はぶっきらぼうに肯定した。
ローレン
ローレン
不破
ローレン
不破
ローレン
不破が出したのはグー、
ローレンが出したのはパー、
ローレンの勝利だ。
ローレン
不破
ローレンはどちらが勝ったのか葛葉に悟られないよう 無言でガッツポーズをした。
不破も言葉を発さずに不満の表情を浮かべる。
ローレン
葛葉
ローレンは無言のまま葛葉を四つん這いにさせると、 後ろの穴に自身のモノをあてがった。
そしてゆっくりと挿入を始める。
ずぷぷ… っ
葛葉
ローレン
不破
葛葉
葛葉の穴はローレンのモノを奥まで飲み込み、 無意識にキュウキュウと締め付けた。
ローレン
ローレンは葛葉の腰を掴み律動を開始する。
ずるる… ずちゅんっ
葛葉
不破
不破
葛葉の耳元で不破が問いかける。
葛葉
葛葉
ローレン
不破
ローレン
ローレン
ローレンは嬉しそうに笑い、 腰を打ち付ける速度を上げた。
どちゅっ どちゅっ どちゅんっ
葛葉
ローレン
ローレン
不破
不破
不破
ローレン
不破
そう言って不破は葛葉の喉を撫でる。
葛葉
不破
不破は葛葉の口を開かせ、 自身のモノを咥えさせた。
ぐぷっ …
葛葉
不破のモノは今まで入ったことのない 喉奥まで侵入していく。
ぐぷぷっ …
葛葉
不破
不破
葛葉
不破の指示に従うと、不思議と苦しさが薄れた。
不破
ぐっ … ぐぷっ …
葛葉
葛葉
褒められながら喉の中を擦られ、 葛葉は味わったことの無い感覚に襲われる。
ローレン
不破
ローレン
ローレンが律動を再開する。
ぱちゅっ、 ぱちゅっ
葛葉
不破
不破
前後の穴を2人のモノが出入りする。
ぱちゅっ、 ぱちゅんっ
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンは問いかけながら、 葛葉の前立腺に当たるように腰を動かした。
ごりっ、ごりゅっ
葛葉
葛葉
ぴゅるるる … っ
弱点を責められ、葛葉は簡単に達してしまう。
不破
不破
ローレン
不破
2人は腰を動かす速度を上げた。
ずちゅっ、 ずちゅっ ずちゅんっ
葛葉
ローレン
不破
ずちゅっ ずちゅっ
どちゅんっ !
葛葉
びゅくっ びゅるるる...っ
葛葉
葛葉
ローレン
不破
不破
葛葉
荒い息を吐く葛葉の口元は 不破が吐き出した精で汚れていた。
ずるっ…
葛葉
後ろの穴からモノが引き抜かれると、 ローレンの精がドロリと溢れ出す。
ローレン
不破
ローレン
不破とローレンは位置を交代した。
手足に力が入らなくなった葛葉を仰向けにさせ、 今度は不破が自身のモノを葛葉の後ろの穴にあてがう。
不破
ずぷ … っ
葛葉
不破
ちゅぽっ
葛葉
不破のモノが侵入してきたかと思えば、 すぐに出て行ってしまった。
葛葉は戸惑いの声を上げる。
不破
ぬぷっ… ちゅぽっ、 ぬぷぷっ
葛葉
葛葉
不破
葛葉
不破
不破
葛葉
不破
葛葉
不破
葛葉
葛葉
不破
葛葉
葛葉
不破
ローレン
不破
不破は満足気に笑うと、 入り口で抜き差しを繰り返していたモノを 一気に奥まで挿入した。
ずぷんっ !
葛葉
不破
ずちゅっ、ずちゅっ …
葛葉
不破
中に残っていた精を掻き回すように 不破のモノが内壁を擦る。
ぐちゅっ、ずちゅっ ずちゅ…っ
葛葉
不破
ローレン
不破
ローレンは不服そうにしながらも、 自身のモノを葛葉の口元に近づけた。
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
差し出されたモノを 葛葉は躊躇なくペロペロと舐め始める。
ローレン
ローレン
ローレンは硬さを増したモノを葛葉の口に挿入する。
ぐぷ …
葛葉
ローレン
ローレン
すると葛葉は自らローレンのモノを 喉奥まで飲み込んだ。
ぐぷぷ … っ
葛葉
ローレン
ローレン
不破
不破は昂ぶりをぶつけるように腰を打ち付け始める。
ばちゅっ、ばちゅっ ばちゅんっ
葛葉
ぴゅる…っ
突かれる度に葛葉のモノからは精があふれ出た。
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉の喉奥を擦りながら、 首筋や耳元を愛撫する。
葛葉
葛葉
不破
ずちゅっ ずちゅっ、ばちゅっ
葛葉
ぴゅくっ… ぴゅる…っ
不破
そう言いながら不破は葛葉のモノに手を添える。
ぐちゅっ
葛葉
ダラダラと白濁液が滴るモノを擦りながら 中を突き上げる。
どちゅっ どちゅ…っ
葛葉
葛葉
ローレン
ローレンはツンと主張している葛葉の乳首を 指先で転がす。
こりっ こりゅっ …
葛葉
葛葉
全身への刺激に、 葛葉の喉と後ろの穴が収縮する。
不破
不破
ローレン
2人は限界が近づき、 前後から激しく葛葉を責めたてる。
どちゅっ どちゅっ、どちゅんっ !
ぐちゅっ ぐちゅ…っ
葛葉
葛葉
ぴゅっ、ぷしゃ──っ
不破
ローレン
びゅるるるっ
葛葉
葛葉
ぴゅるっ…
不破
ローレン
葛葉
ローレン
不破
不破
ローレン
ローレン
2人の頭からは勝負のことなど すっかり抜けてしまっていた。
そして目的を失った行為は 葛葉が気を失うまで続いた。
pipi(作者)
pipi(作者)
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