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ララ
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景瑚
拓実
拓実をベッドに押し倒す。ボタンを全て外し、シャツを脱がすと、色白の肌と割れた腹筋が露わになる。
景瑚
拓実
拓実の膨らんだ2つの突起に手を伸ばし、軽く弾いた。
拓実
ちょっと触れただけなのに、腰が跳ねる。
景瑚
拓実
景瑚
拓実
景瑚
拓実
景瑚
と言って、擦る手を速める。
拓実
景瑚
拓実
景瑚
拓実
拓実
景瑚
景瑚
拓実
-拓実side-
景瑚くんに襲われて僅か5分。あっという間に弱点を見つけられた。 自分で触るより何倍も気持ちよくて、乳首だけでイったのは初めてだった。
景瑚
拓実
景瑚くんの耳の攻め方、癖になる、、 たまに混じる吐息で、背筋がゾクゾクする。
景瑚
拓実
景瑚くんの低くて優しい声が耳元で響いて、またイきそうになる。
景瑚
いたずらっぽく笑って、固くなった俺のを撫でる。
拓実
景瑚
手慣れた手つきでベルトを外して、 勃ち上がった俺のをまじまじと見る景瑚くん。
拓実
景瑚
拓実
景瑚
拓実
景瑚
景瑚
拓実
拓実
景瑚
拓実
拓実
景瑚
景瑚くんは、ズボン越しに主張する自分のを出した。 やっぱり、俺のとは比べ物にならない。
拓実
景瑚
拓実
景瑚
拓実
ゆっくりと景瑚くんのが入る。 大きすぎて、だんだんお腹の圧迫感が増してくる。
拓実
景瑚
景瑚
拓実
拓実
一気に奥まで突かれて、焦らされていた体に信じられないほどの快感が走る。 強すぎる刺激に、呆気なくイってしまう。
景瑚
拓実
景瑚
景瑚
拓実
景瑚
拓実
景瑚
拓実
拓実
景瑚
拓実
拓実
拓実
景瑚
拓実
景瑚
大量に潮を吹いて、景瑚くんの体に盛大にかかってしまう。 それさえも愛おしそうに、景瑚くんは微笑んでキスの雨を降らせた。
景瑚
拓実
景瑚
拓実
拓実
景瑚
景瑚
拓実
景瑚
拓実
景瑚
拓実
景瑚
景瑚
景瑚くんはそっとおでこにキスを落とす。
拓実
後処理をして、2人でベッドに潜り込んだ。
景瑚
拓実
行為に慣れていなくて、終わった後どう返したらいいかイマイチ分からない。
景瑚
拓実
景瑚
って片口角を上げて笑いながら、俺のほっぺをつまんだ。
拓実
拓実
景瑚
幸せな空間に包まれながら、眠りについた。
end
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