主
主
主
私
私
私
R
N
私
私
私
2人と過ごす時間がとても好きだった
私
私
私は、その日も2人と一緒に帰ろうと、 いつものように言った
私
しかし、2人は
R
N
私
私
R
私
無視した そして、そのまま"2人で"帰った
私
そんな風に思っていた でも、
A
話しかけてくれたのは 1年の時から同じクラスで 隣町に住んでいるAだった
私
私
私
A
私
明日も一緒に帰ろうよ!
A
私
A
私
また明日、喋りたいな……!
私はそんなことを思いながら 眠りについた
次の日
私
私
N
R
私
A
私
A
あんなにあの2人と仲良かったのに
私
A
てか聞いてよ、昨日さぁ〜
私
2人が無視し始めた日から 私とAはとても仲良くなった
先生
生徒
私
私
R
N
私
A
私
A
私
先生
A
私
A
〇〇の事、無視し始めたのかな
私
確かにそうだ 私は何かしただろうか でも思い当たることなんかなかった
私
A
私
A
今の方がずっと友達っぽいもん!
私
私
A
そう言って今日も 私達は帰った
次の日
私
A
おはよ!
R
N
私
出ていった?)
A
感じ悪……
A
私
気にしないで(*^^*)
何があったのか 私は何も知らないまま 自分にとって辛い日々が続いた
A
私
A
どうせ、あの2人ももう帰ったでしょ?
私
でもなんかおかしいよね
私
A
私
これからはずっと一緒に帰ろ!
もういいよ、あんな人達
A
ほっとこ!
先生
それから1ヶ月とちょっとたった頃 先生に声をかけられた
先生
私
先生
A
私
私
先生
私
私
すごく混乱した 本気でビビった
A
私
私
ごめんね……
A
てか、先生にそんな風に言われたって
何?なんかした?w
私
A
放課後 職員室
私
先生
空き教室で話そっか
私
先生
先生
一緒に帰ってないよね
先生
私
私
無視され始めたこと以外
先生
辛くない?
私
Aがいるから!
先生
そっか、それならいいんだ
先生
もう、帰っていいよ
私
先生
私
A
私
A
私
ありがと!
A
さ、帰るよ!
私
それからさらに 2ヶ月後
私
A
私
A
私
泣くぞ?
A
私
その日も いつも通りだった ただ、違ったことが夜に起こった
私
A
その日もいつも通り Aと帰った
私
A
ここまではいつも通り 違ったのはここからである
ママ
私
そんな慌てて
ママ
ママ
ママ
私
そーだけど
ママ
ちゃんと言って
私
ごめんなさい…
ママ
ほら、行くよ!
主
主
主
今言えることがあると思い、
この話を書き始めました。
主
主
今でもたくさんの人が
いじめられたりして
傷ついています
主
主
主
主
いじめがなくなって欲しいです
主
主
主
主
主
私をどう思ってくれてもいいです
主
主
いじめが多いという現実がある
主
主
主
主
主
主
いじめがなくなる世の中に
なるように
主
主
これで終わります
主
ありがとうございました