主くんだぜ(๑•̀ㅂ•́)و✧
どうもどうも、
お久しぶりで御座います☆
お久しぶりで御座います☆
冬記
じゃねぇんだよ
主くんだぜ(๑•̀ㅂ•́)و✧
てへっ、
冬記
でもねぇよ!!!
冬記
主低浮上すぎんだよ(´ω`╬ )ゴゴゴゴゴゴォ
主くんだぜ(๑•̀ㅂ•́)و✧
Σ(っ゚Д゚;)っヒッ
冬記
さっさとしろやぁぁ!!
主くんだぜ(๑•̀ㅂ•́)و✧
ととととということで、
物語のSTARTだ!!!💦
物語のSTARTだ!!!💦
冬記
このやろぉ!!(^ω^ꐦ)
主くんだぜ(๑•̀ㅂ•́)و✧
ひぇ、
瑠璃(ルリ)
はぁ、
ポチャ
お風呂に声が響く。
瑠璃(ルリ)
やっぱ、嫌いだ、((ボソッ…
瑠璃は、自分を嫌っている。
瑠璃(ルリ)
いっそ無くなってしまえば、!
今から瑠璃の過去を話していこう。
ここから闇入るかも
瑠璃(ルリ)
お父さん、お母さん、
瑠璃(ルリ)
ここから出してよ、
瑠璃の母
だめよ。
瑠璃の父
お前が立派になるまでは。
瑠璃(ルリ)
なんでよ。
瑠璃(ルリ)
なんでなんでなでんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで
瑠璃(ルリ)
毎日毎日俺ばっかり!!!
瑠璃(ルリ)
だから、もう嫌なのに、
数ヶ月すぎてから。
モブ
おいお前、こっち来い
瑠璃(ルリ)
だっ、誰?
モブ
ここの恨みを晴らしに来たモブってとこだな
だからこっち来い。
だからこっち来い。
瑠璃(ルリ)
う、うん、分かった
瑠璃(ルリ)
分かった
この時の瑠璃は、既に遅かったのだ。
瑠璃の両親は、瑠璃を安全に、守ってあげるために。
瑠璃は珍しい体質で、 特殊能力を持っていた
瑠璃(ルリ)
はあ、はあ、
瑠璃(ルリ)
どこまで行くんだよ、
モブ
んーと、着いたぞ
瑠璃(ルリ)
え?
瑠璃(ルリ)
何も無いじゃん
モブ
見てろ
ウィーン
瑠璃(ルリ)
なにこれ、?
秘密基地、?
秘密基地、?
モブ
ああ、
瑠璃(ルリ)
(*゚Д゚)オォォ...
モブ
入れよ
瑠璃(ルリ)
うん、
一方両親は
瑠璃の母
は、、、、?
瑠璃の父
なんで、なんで居ねぇんだ!!???
瑠璃の母
戻ってきてよ、
瑠璃の母
外じゃ安全に出来ないのに、
瑠璃の父
すぐ手配しよう。。
瑠璃の母
分かったわ、
瑠璃(ルリ)
ハッ、
モブ
ええ?
モブ
もう起きたのか
瑠璃(ルリ)
何する!?
モブ
もっかい麻酔打つか
瑠璃(ルリ)
辞めろぉぉぉぉ!
チクッ
瑠璃(ルリ)
_| ̄|○ ガクッ
瑠璃の目は、能力があり、 童話に出てくるようなメデューサという化け物と 同じ能力を持っており、 その目は奇跡と言われる程に 綺麗である。
だから、その目を狙って、 瑠璃を捕まえようとして来る者か 守る為に、両親は閉じ込めていたのだ
瑠璃(ルリ)
アハハ、
瑠璃(ルリ)
信じた俺が
瑠璃(ルリ)
''バカ''だった(笑)
グチョ






