主んご
こんにちはー!
主んご
掛け持ち新連載しまーす!
主んご
いや連載作品あるやんって思うじゃないですか?私もです(?
主んご
いや聞いてくださいよ
主んご
とある道徳の教科書に
主んご
あれ、これ太宰のこと指して
たりする?
たりする?
主んご
って云うくらい太宰にピッタリの文あったんですよ!
主んご
最終回の最後に載せようと
思います!
思います!
主んご
前置き長くなりましたが、
題名!
題名!
弱さを見せてもいいじゃない
主んご
相変わらずネーミングセンスがない!☆
主んご
全体での注意!
話し声「」 心の声『』 誤字脱字 口調が迷子 原作無視 視点なし 体調不良ネタ 過呼吸表現あり
主んご
私の性癖は歪んでるんです
主んご
スタート!
ある日の朝4時
誰もが寝ているであろう時間帯___
武装探偵社の社員寮で1人蹲っている者がいた
太宰
……。
太宰
今日“も”寝れなかったか…。
太宰
なんで死ねないのだろう…
其の言葉が引き金になったかのように太宰の頭を 強い刺激が襲った
太宰
ッッッッ!いっ…たぁ
頭を抱え、より一層苦しむように蹲った
太宰
チラッ(カレンダーを見る)
太宰
嗚呼…
太宰
『そうか、
いつもこの時期だ…。』
いつもこの時期だ…。』
太宰
『私がマフィアの時代に…』
太宰
『私が久しぶりに体調を崩した
1ヶ月間、そして……』
1ヶ月間、そして……』
太宰
『部下達の1ヶ月に及ぶ暗殺計画の標的になった日…』
そうもしているうちに
時間は探偵社の入社時間を迎えようとしていた
太宰
行きたくない…。
太宰
ズキッ うッッ……
太宰
もし、マフィアの時みたいに
暗殺されかけたら…
暗殺されかけたら…
太宰
厭、そんなことはしない筈…
太宰
みんなはマフィアの時と違って仲間を裏切らない、
太宰
信じてる、信じてる筈
なのに…!
なのに…!
太宰
マフィアの私が弱みを見せた時に限って現れる部下達がッッ!
太宰
何度も頭をよぎるんだッッッ…!
太宰
なんでっ、なんでっ…!!
太宰は、普段探偵社員に見せないような___
とても辛く悲しい表情をしていた
太宰
でも…行かなきゃ、
太宰
“いつもの”自分じゃなくなる
から…
から…
太宰
ニコッ
太宰
今日も笑顔は出来てるよね…?
太宰
“いつもの”私だよね?
太宰
……行ってきますニコッ
主んご
ほんとに太宰に全力で謝罪
しなければ…
しなければ…
主んご
弱らせすぎ!!
主んご
ごめんなさい!
主んご
性癖歪み仲間いません?
主んご
あと、弱ってる太宰イラストを描きまして…
主んご
載せます(誰得?w)
主んご
流血表現注意!(一応銃痕)
主んご
画質悪いのは何で?おい
主んご
完成形いずれ出したい!デス
主んご
今日は此処まで!
主んご
ばいスノ〜






