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名前 霧灰獣也(きりばいじゅうや) 年齢 24 性別 男 性格 乱暴な戦闘狂、アホではあるがバカではない、以外と常識人で懐に入った奴には甘い、兄貴っぽい一面もある、大胆に見えるが以外と冷静に情報を分析し行動できるタイプ、秀才 一人称 俺 二人称 呼び捨て(名前を知っている場合)、あだ名(名前を知らない場合) 立場 運営助手 得意 近距離戦、体術、観察、状況把握、奇襲、持久戦 苦手 頭脳戦、作戦立案、スナイパーなどの大型武器の扱い 身体能力 90 精神安定 72 知能 89 話術 79 総合戦闘力 88 ボス、そしてその右腕のことをどう思うか たいして興味がない、運営が手を貸しているから手を貸している。なんなら嫌いなまである 幹部クラスのことをどう思うか 少し興味がある、どうしてあそこまで忠実なのかよくわからない 過去 自分が何処で生まれ、何処で育ったのか。何もわからない。物心付いた頃には家も食べるものもない状態で独りだった。フラフラと町を徘徊しすれ違う町の人々はゴミを見るような目で自分のことを見る。不幸中の幸いか何故自分が見られているのか向けられている感情が何なのか理解出来ていなかった。そして食べ物を求めて路地裏をさ迷っていた時に、気が付いた。人間ってこんなにもたくさん居るのなら何匹か減っても特に変わらないではないか。ということに。それからは早かった。人を路地裏に誘き寄せては殺し、金と食べ物を奪うことを繰り返した。時に家に乗り込み、人間を殺し住みかを借りた。ある日武装をした人間が来た。もちろん全員返り討ちにし全員殺した。しかし、これがよくなかった。政府からの緊急要請が出たり、町の民が総出で殺しに来た。しかし、特に意味はなかった。留まることなく彼は殺し続け、ついには市の人口の減少原因になるほどになってしまっていた。これは裏でも表でも大問題になり、無情に人を惨殺する殺戮の権化の化け物だと言われた。けれど彼は自分が化け物だと認めなかった。自分は生きるために殺したのだ、そう言われる筋合いはない、と。しばらくして噂を聞き付けた運営の者が彼を捕獲した。最初こそ抗ったが何かどうでもよくなり、衣食住名を与えて貰ったので生きていく為しょうがなしに働いていたら運営の助手まで成り上がっていた。今もなお自分は化け物だと認めては居ない。 内部協力外部協力者か 外部協力者 なぜ組織に協力しているのか 運営が関わっているから 武器 クリリナイフx2と武術 その他 ・酒が大好きだが酒に弱いので飲んでは酔っぱらっている ・過去に触れられると殺気を出す ・身長がとても低く、女子中学生と同じぐらいしかない ・身長が低いのは栄養を充分にとれていなかったから ・運営の助手をしているのは恩を感じているからではなく運営の助手をやらないと生きていけないから サンプルボイス 「アァ?んなこたぁこっちは関係ねぇだろうがよ、勝手にやってろ」 「はぁ?めんどくせぇ...やりゃあいんだろ、やりゃあ」 「酒はいい。飲んでる間は俺を満たしてくれる」 「運営の命令とあれば行って参ります」 「言っとくけどなぁ、運営が関わってなかったらテメェみてぇなカス、秒で抹殺対象だぜ?笑」 「どーも、運営からの指示で来た。霧灰獣也だ適当に呼んでくれ」 「誰がチビだ殺すぞ!これでもテメェらよりかは年上だかんな?」 「あーやめとくは。お前多分強いだろ。ここで戦っても俺にメリットがねぇ」 「いや、今回は俺が悪ぃ。テメェが責任を感じることはねぇ」 「あー腹へったな....よし‼俺が奢るから何か食いに行こうぜ」 「あ"ーこりゃドヤされんな。仕事しよ...」 「は?誰が、化け物だって...?もう一回言ってみろや、」 その他の役へのコメントがあればどうぞ 「天才クンは見ててへどが出る、チッうっかり事故で死んでくんねぇかな」