TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

続きです!それでは、どうぞ!! ↓

○○

廉!治った?

永瀬廉

あぁー。○○の愛の看病のおかげやわ

○○

愛の看病って!!/////

永瀬廉

○○照れとる~!可愛い~

○○

れ、廉こそ昨日甘々で「離れんといて」とか言よって可愛いかったもんね!

永瀬廉

はっ?!/////俺そんな事言よったん?

○○

うん!可愛いかったな~

永瀬廉

っ/////

○○

《「可愛ないわ!」とか言うんだろうな~》

永瀬廉

○○だけやから。

○○

え?!

永瀬廉

可愛いとか好きとか○○以外言わんし、思わへん。/////

○○

え?え?/////

○○

《予想外すぎるよ/////》

永瀬廉

やから、○○も俺だけでおってな?

そう言いながら後ろを向き頭をかいている。耳も真っ赤。

廉のこういう所もだいすき。

○○

私も廉だけだよ!大好き!!

永瀬廉

っ/////マジでさ。そうゆうの禁止やわ

ギュッ 廉は私を抱きしめた。

○○

廉?!苦しいよ!/////

永瀬廉

うん。苦しくしてる

○○

えっ?!

永瀬廉

ハハッ!嘘やって!可愛いな~。

○○

今日廉甘々だね、/////

永瀬廉

ま、まーな。たまにわ廉くんも甘えたいんやで?

廉は少し上目遣いで見てくる

○○

う、うん/////

チュッ 廉は私にキスをした。

永瀬廉

○○大好きやで。

この作品はいかがでしたか?

257

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚