テラーノベル
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トコトコ、、、
ひたすら歩き、ついに東京へ。
人通りの少ない道に出たみたいだ。
tt_⚡️
dn_🦊
sv_🐸
早朝に着いたので 人はほぼいないに等しく、
安心して道を歩いた。
とりあえず市街地に近い路地に入った。
少し休憩してから家を買うつもりだ。
tt_⚡️
dn_🦊
sv_🐸
dn_🦊
dnさんかわええなぁ、、、笑
疲れが取れるわ笑
<タッタッタッタッ、、、
tt_⚡️
dn_🦊
sv_🐸
路地で休息を取っていると、 何やら表が騒がしい。
<№436を追え!!
<他の奴らも逃すな"ッ!!
近づいてきたのかはっきり聞こえる。
sv_🐸
騒がしい理由は、 助けた少女が追われているからだった。
dn_🦊
旅をした先で早々に出会えたんや。
助けないわけにはいかない。
tt_⚡️
俺が立ち上がろうとすると、
後ろからクイッ、と引っ張られた。
?
tt_⚡️
振り返ると、 体がバグっている少年が浮いていた。
dn_🦊
バク
どうやらdnさんは知っているらしい。
バク、と名乗る少年は 体をさらに浮かせ、
バク
といい、 svさんに顔を近づけた。
バク
svさんに何かを呟くと、
バク
と言って消えてしまった。
svさんは少し動揺した顔をしている。
俺はすかさずsvさんに質問した。
tt_⚡️
sv_🐸
sv_🐸
svさんの、、、友達が、、、?
tt_⚡️
sv_🐸
そーやったんや、、、
sv_🐸
sv_🐸
懐かしむように微笑み、目を細める。
意外と新鮮なsvさんが見れて、 ほっこりする。
dn_🦊
sv_🐸
sv_🐸
6時間、、、意外と遠くない。
tt_⚡️
tt_⚡️
sv_🐸
tt_⚡️
tt_⚡️
dn_🦊
sv_🐸
svさんの友達って、、、
どんな人なんやろ?
みけねこ(主)
コメント
2件

え、最高過ぎです✨ 続き楽しみにしてますね♡ シヴァさんの友達、、、じゃっぴとか?((予想です