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東雲 猫
東雲 猫
花魁坂 京夜
東雲 猫
無陀野 無人
並木度 馨
東雲 猫
花魁坂 京夜
並木度 馨
花魁坂 京夜
無陀野 無人
東雲 猫
東雲 猫
※ますしきです。 ※卒業If、四季君練馬区戦闘部隊所属。 ※恋人同士、同棲済みです。 ※他の作品とお話繋がってないので こちらだけで楽しめます!
⚠キャラ崩壊、口調違うかもしれません。 ⚠誤字脱字あると思いますがお気になさらず ⚠初めて大人シーン🔞を書きました。 苦手な方はUターンをお願いします。 物凄く下手なので気をつけて下さい…
東雲 猫
東雲 猫
偵察部隊隊長室 四季のお誕生日一週間前
真澄は椅子に座り、無表情のまま 机にある書類を片付けている
すると、ドアがノックされて 顔を上げれば馨が入ってきた
並木度 馨
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
真澄はペンを止めて、眉を僅かに動かした
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
冷たい視線を馨に向けるが 薫は動じずに微笑む
並木度 馨
淀川 真澄
薫は笑顔で真澄に言うと 真澄は舌打ちをした
並木度 馨
淀川 真澄
低い声が室内に響くと、扉が開いた
花魁坂 京夜
無陀野 無人
京夜は、手を振って入り、 後ろから無人も入ってきた
淀川 真澄
花魁坂 京夜
無陀野 無人
淀川 真澄
花魁坂 京夜
京夜が見せたのは2枚のチケットだった それを真澄の机に置く
淀川 真澄
無陀野 無人
並木度 馨
淀川 真澄
無陀野 無人
花魁坂 京夜
淀川 真澄
並木度 馨
淀川 真澄
真澄は密かに四季への プレゼントを用意していた
花魁坂 京夜
淀川 真澄
そう言って真澄はチケットを 大切そうにポケットに入れた
そうして時は流れて… 四季の誕生日前日の夜
一ノ瀬 四季
仕事から帰ってきた四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
この日まで何も知らされずにいた 四季は疑問に思いながらも真澄の 言う通りに着替えて準備した
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は何も言わずに 四季を家から連れ出した
旅館前まで飛ばします~! 背景分からなすぎて…
はい、旅館到着しました~(笑)
数時間の移動後、 真澄は、四季を連れて京夜から貰った チケットに書かれた旅館の場所に着く
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は四季の手を握って旅館に入る
全て事前に管理人と話をしている為 2人だけの貸し切りです
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季はキョロキョロと部屋を 見回していて落ち着きがない姿に 真澄は呆れながらも可愛いな… と思っている
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
そっと名前を呼べば笑顔で こちらに振り返る、その姿に胸が 締め付けられたのは秘密だ
淀川 真澄
真澄は座椅子に座って両手を拡げる
一ノ瀬 四季
嬉しそうに笑って腕の中に飛び込み 真澄は、それを軽く受け止めて 優しく抱き締める
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真っ直ぐ素直に好きと言ってくる 四季を眩しく感じ、それが自分に 向けられていて心が温かくなる
一ノ瀬 四季
上目遣いで四季はそう言うと真澄は 可愛さのあまり舌打ちをする
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は四季の言葉を遮り口付けをした
れろちゅ♡ちゅぅッちゅッ♡
一ノ瀬 四季
くちゅッじゅるッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季の言葉に 満足そうに口角を上げた
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
幸せそうに笑う四季に愛おしさが 溢れてまたキスをする
ちゅちゅッ♡れろくちゅッぬちゅッ♡
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季は急にキスを止められて 少し残念そうにする
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄の低くていつもより甘い声に 四季は顔を真っ赤にするのだった
一応、夜20時ぐらい
2人は体を洗ってお風呂に入る
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季は真澄を見て微笑むその表情は 優しく穏やかで好きだと思った
淀川 真澄
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は四季の腕を引っ張り自身の前に 座らせて四季のお腹に手を回す 絶対に離さないという意思を感じる程 ぎゅっと抱き締めていた
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄はそう言いながらゆっくりと 四季の後ろに手をやる
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
ここから大人シーン🔞です↓
真澄は指を1本そっと中へ挿入した
ぬぷッ…♡
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
ぐぷッぐぷッ…♡
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
ぐちゅんッぐちゅッぐちゅッ!!♡
一ノ瀬 四季
ぐちゅッぐちゅッ…ごちゅッッッ!!♡
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
ぐちゅッぐちゅッぐちゅッッ♡
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
ぐちゅッぐちゅッぐちゅッぐちゅッッ!!
一ノ瀬 四季
わざと四季の弱い所を執拗に攻め立てる真澄 四季は小刻みに震えて、 真澄の腕の中でぐったりと体を預ける
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は四季をお姫様抱っこをして 温泉から出た
まだまだ続きますよ
温泉で火照った体をバスタオルで拭き 四季を敷かれた布団の上に組み敷く
一ノ瀬 四季
四季は少し顔を赤くして先程真澄から 与えられて快感に瞳が潤んでいる
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は自分の口に水を含んで 逃げ場を塞ぐように四季に口移しで 流し込む、強引な、けれど確かな 気遣いに四季は嬉しそうにする
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季の脚を大きく割って その間に割り込む
先程温泉で解かしたばかりの場所へ、 躊躇なく自身の熱を押し当てた
ぴと…
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季の腰をしっかり掴み腰を 一気に突き入れた
ぐちゅッ…どちゅんッッッ!!♡♡
容赦ない侵入に四季の体は大きく跳ねる
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
挿入された瞬間、あまりの刺激に 体が硬直し、そのまま抗う間もなく、 一気に絶頂へと突き落とされた
真澄はなんとか耐えて四季を見下ろす
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季のナカが波打つように 真澄を締め付ける
淀川 真澄
真澄は表情を崩さないがその瞳には 抑えられない程の熱が灯っている
淀川 真澄
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッどちゅッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季の腰をしっかりと掴み 固定して先程耐えた欲を吐き出す ように深く重い衝撃を打ち込む
どちゅッどちゅどちゅ…ごりゅッッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
ごりゅッごりゅッごりゅッ!!
一ノ瀬 四季
真澄の声が耳元で響くたび、 四季は快感に支配されていく
逃がさんと言わんばかりに、 真澄は四季の唇を塞ぎ 抱き締めて腰を打ち付けた
ちゅッぢゅるッッくちゅッ…ごちゅッごちゅッッ!!
一ノ瀬 四季
キスの合間に真澄が四季を見つめて言う
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季の途切れ途切れの言葉が 嬉しく、返事の代わりにさらに激しく 自身を叩きつける
ごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッッ!!
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
またしても四季は絶頂し真澄に抱きついた そして、真澄もまた耐えるのだった
一ノ瀬 四季
四季は絶頂の余韻に体を震わせる 同時に眠気が襲ってくる
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季のナカが震えて真澄の熱を 無意識に締め付ける
真澄は耐えかねたように一度動きを 止めて深く腰を沈めた
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄が四季の最奥に打ち付ける まだ四季は気付いていなかった
ごちゅんッッッ!!♡♡♡
一ノ瀬 四季
直接挿れられていることに 直接注ぎ込まれる熱い衝撃に、 四季は声にならない悲鳴を上げた
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄も四季の強く締め付けるナカへと 注ぎ込み四季をこれでもかと抱き締めた
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は四季の頭を撫でて耳元で 優しく甘く囁く
四季はそのまま瞳を閉じようとしたが、 ふわふわした頭であれ?と思う
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄のモノが繋がったまま再び硬度を増し 四季の内側から押し拡げていく
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
真澄は四季の言葉を聞かずにひっくり返して 腰を持ち上げ、背後から自身を宛がう
ぴとッ…
淀川 真澄
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
この後も真澄は容赦なく四季の弱い所を 突き宣言通り四季が気絶するまで 愛し合った…
四季が気絶して後処理を全て終え もう一つの布団の上に寝かせた
23:50 後少しで四季は誕生日を迎える
淀川 真澄
真澄はそう溢しながら四季の寝顔を見つめる
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄はそっと自身の鞄を取り、 鞄の奥から小さな、けれど重みの ある箱を取り出した
一週間前から用意していた物だ
旅館のチケットを渡された時、 京夜に「何かあるの?」と聞かれた時 適当にな受け流した
淀川 真澄
淀川 真澄
一度深く息を吐き、 四季を見つめて頰を優しく撫でる
暫くすると四季がゆっくりと目を開けた
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
舌足らずに微笑む四季、 その無防備な姿に 真澄は僅かに目を細める
淀川 真澄
そう毒づきながらも 体を起こそうとする四季を支える
そして真澄は時計を見て 日付が変わると同時に四季に言う
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季が嬉しそうに笑うのを見て真澄は 気付かれないように深く深呼吸をし…
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
静かでけれど落ち着くその声に ゆっくりと四季は真澄を見つめる
淀川 真澄
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は、震える指先を悟られないように 静かに四季の目の前でリングケースを開いた
銀色の輝きが、月の光に反射している
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
四季は、ポロポロと涙を溢れだす
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
四季の返事に真澄は短く息を呑んだ
表情を崩さないようにしていたが その口角は隠しきれずに上がって、 四季を愛おしそうに見つめた
淀川 真澄
真澄は四季の左手を取り、その薬指に 自分と同じ誓いの証をゆっくり嵌めた
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
真澄は引き寄せるように四季を強く 抱き締めてどちらからともなくキスをした まるで誓いのキスをするように…
ちゅ♡ちゅっ♡
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
その日2人は幸せを噛み締めながら これからの事を話すのだった
2人の薬指で光る指輪は 死がふたりを分かつまで 決して外されることはないーー
東雲 猫
東雲 猫
東雲 猫
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花魁坂 京夜
並木度 馨
無陀野 無人
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
東雲 猫
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
花魁坂 京夜
並木度 馨
無陀野 無人
淀川 真澄
東雲 猫
一ノ瀬 四季
淀川 真澄
改めて一ノ瀬 四季君お誕生日 おめでとうございます🎉🎂🎁
一ノ瀬 四季
東雲 猫
淀川 真澄
一ノ瀬 四季
東雲 猫
コメント
4件

めっちゃ上手すぎます
はぁ、最高すぎる一週間前から用意?どれだけ四季くん喜ばせたいんだよ真澄隊長 四季くんも甘え方が最高すぎね?それに甘える真澄隊長も最高すぎね?何もかもが神作過ぎます... 続き楽しみにしてます!がんばってください!