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現在、マジで頭が働かないので 離婚危機書きます(?)
🐰&🐶…⸜❤︎⸝ ~きじょ~い…♡~
⚠リノさんドSにしちゃいます。(作者の意向)
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Leeknow side…ᡣ𐭩
久しぶりに思う存分お酒を飲もうと、 スンミナと2人で楽しくお酒と会話を楽しんでいる。
Sm.
Lk.
こいつマジでなんの話してるんだ? 顔を真っ赤にしながら、気分が良さそうに 休む隙もなくずーっと喋っている。
止めてもまだ喋ろうとするから 落ち着かせて、一旦お酒を飲ませても また何事も無かったかのように口が動き出す。
Lk.
Lk.
Sm.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
ちゅッ…♡
Sm.
ちゅッ,くちゅれろッ…♡
Sm.
Lk.
れろッくちゅ…ッ♡
Sm.
胸をぽんぽんと叩かれても、 俺の息が続く限り、キスを止めるつもりはない。 逃げようとしていたけど頭と腰を抑えて、 絶対に逃さないようにする。
Sm.
ちゅッ…♡
Lk.
Sm.
肩で息を整えようとするスンミナが 可愛くて仕方ない。
Lk.
Sm.
お酒と酸欠で目がとろんとしている 状態で俺にだらんと抱きついたまま離れない。
Lk.
Lk.
Sm.
Sm.
Lk.
そういってソファーに寝かせ、 その場を離れようとするが、 腕を掴まれてて動こうにも動けない。
冷静に考えて。 距離が5mもないキッチンに 水を取りに行くだけなのに ここまで駄々こねることがあるか。
Sm.
Lk.
Sm.
Sm.
今日は大人しく寝させてやろうって思ってたけど やっぱ計画変更…♡
Lk.
Lk.
Sm.
お酒が回ってるから勃たないっていうのは 俺も知ってるよ。 ただ、お前に求めてほしいの♡
Lk.
"お前がむらついてるって…♡"
Sm.
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Bed room…⸜❤︎⸝
俺のを挿れるためか、 自分で解かそうとするスンミナ。 でも、酔いが完全に回ってしまって ローションの蓋を開けるのもままならなかった。
ぐちゅッ…ぐりゅッぐちゅ…♡
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
スンミナは俺の上に跨り、 孔に俺の先をあてがって、挿れる準備をする。
ぐちゅッ…ぐちゅんッッ…♡
Sm.
俺の先を挿れただけで、 甘い嬌声をあげ、身体をビクビクと震わせる。
最後まで挿れようと、 腰を頑張って落とそうとするスンミナ。 でも思うように下がらず、 3分の2ほど入ったところで腰を動かし始める。
ちゅぷんッ,ちゅぷッッ…♡
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
興奮して酔いが覚めてきたのか 少しづつ勃ちあがってきたスンミナのモノの 先端をぐりぐりっと刺激してみる。
ずりゅッ…♡ずりずりッ,♡
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Sm.
Sm.
びゅるるッ…♡びゅくッ,♡
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
(腰掴) ぐちゅんッッ…♡
Sm.
びゅるるるッ…♡ ビクビクッ…♡
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
俺の肩の横らへんの所で 手を付かせ、スンミナの腰を掴み 下から突く。
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッ♡
Sm.
Lk.
手を俺の肩の横につかせてるから 喘ぐスンミナの顔を近くで見れて幸せ♡ 汗をこめかみから流して少し 色気が増すのも最高。
Sm.
涙を少し浮かべてうるうるさせた瞳で 強請られると、流石に反対は出来ない。
Lk.
Sm.
Sm.
びゅるるるッ…♡びゅくッ,♡
Lk.
Sm.
中に挿れたままぐるっと体勢を変え、 スンミナが寝転がり、俺が座っている 状態になる。(正常位)
Lk.
ぐちゅんッぐちゅんッッ…♡
Sm.
Lk.
ぱんぱんぱんぱんッッ…♡
Sm.
Sm.
Lk.
Sm.
びゅるるるッびゅる…♡
ぱちゅぱちゅぱちゅッ♡
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
スンミナの片足を持ち上げ、 奥までぐっと挿れると、 2人の限界がより一層近づく。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡(高速
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
びゅるるるッびゅくッ…♡ びゅくッッぷしゃあッッ…♡
Sm.
意識を半分飛ばしかけていて、 ガクガクと震えるスンミナから 俺のを抜くと、どろっと白濁が溢れる。
Lk.
ふんわりと赤く染まった頬に そっとキスを落とす。
Sm.
少しだけ目を開け、にかっと笑ったあと 何をしようと思ったのか、俺の首の後ろまで 手を回したあと、意識を飛ばした。
本当、何がしたかったんだ…。
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end…♡
朝からこの内容はしんどいかな…笑笑
こういう通知ってくるんですね。驚き~。