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あげぱん(作者)
あげぱん(作者)
説明おわり!ჱ̒^^ 次から本編です
いつもと変わらず、定位置に座り授業開始を待っていた。
ぼーっと時計を眺めていたら、人の気配を感じ顔をあげる。
イヴァン
菊
菊
菊
イヴァン
菊
菊
イヴァン
イヴァン
イヴァン
簡単な自己紹介をし、彼__ブラギンスキさんはふわっと微笑む。
菊
菊
…そんなことを思い浮かべていたら教授の開始の挨拶で意識は引き戻された。
授業を受けていたら、ブラギンスキさんに肩を叩かれた。
イヴァン
イヴァン
菊
菊
イヴァン
手渡した彼の手は節くれだってささくれていた。
良いものを貸してしまったから自分の持っている安いシャーペンを使うけれど、少し書きにくさを覚えた。
〜授業おわり〜
イヴァン
菊
イヴァン
イヴァン
イヴァン
菊
菊
菊
菊
イヴァン
イヴァン
イヴァン
菊
菊
菊
イヴァン
イヴァン
菊
そのまま2人は反対方向へ別れた。