TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

綾瀬

こんにちは!主です!(。>д<)

ぱくり× 通報× 無言ブクマ× ※nmmn

綾瀬

それでは、どうぞ!(*゚▽゚)ノ

小声で聞こえてきた莉犬にぃの....

大丈夫じゃあないよ...ッ。( ボソッ

本音...。

........。

それを聞いても今の僕はそんなに問題視しなかった。

莉犬にぃだから大丈夫か....って、

ちゃんと莉犬にぃのこと見とけば良かったって後悔するのはまだ先だった.....。

行ってきまーす

行ってきます

行ってくるべ

行ってくるわ―

はーい、行ってらっしゃい

皆、行ってきますの挨拶はちゃんとして行くから

可愛いんだよね....w

ぁ、俺も大学行かなきゃ....

流石に行かないとダメだからね

大学が終わった後

もちろん、大学が終わったらバイトだよ?

いらっしゃいませ( ニコ

店長

莉犬く~ん、もぅ上がっていいよ

ありがとうございます。

先に失礼します(*- -)(*_ _)ペコリ

店長

は~い

少し遅くなっちゃった....

皆、もぅ帰ってるかな...

ご飯作ってくれてたりしないかな....

そんなことしてくれないか....。

でも、少しなら期待してもいいよね...?

ガチャッ

ただいま~...

もぅ、遅いですよ

うん、ごめんね

なぁ、ご飯

帰ってすぐに言う言葉は『おかえり』じゃなくて『ご飯』って......ッ

やっぱり、期待するだけ無駄だったな....ッッ

ちょっと待ってね。( ニコ

すぐ作るから

.....。

俺はこの家の家政婦なんかじゃ、ない..んだ...よッッ.....?

綾瀬

ここまで!

綾瀬

それでは、おつあや~!

お兄ちゃんだったら我慢しないといけないの....ッ?【完結】

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

618

コメント

15

ユーザー

ブクマ&フォロー失礼しますm(_ _)m

ユーザー

ブクマ失礼します!

ユーザー

ブクマ失礼しますっ!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚