○○
っあー、そういうことね
○○
じゃあ買ってこようか?
ジェシー
1人はダメだよ!
樹
じゃあ俺着いてくわ
○○
パン昨日買っとけばよかったー
樹
俺がちゃんと買っとけばー
ギュッ
○○
っえ?樹どうした?
○○
手なんか繋がなくっても、どこにも行かないよ?
樹
○○ならどっか行きそうだから
○○
ってか、ここでもしも週刊誌に撮られてたらやばいから離して
○○
ねぇ離して
○○
撮られたらやばいから
樹
離さないから
○○
なんで
樹
なんでも
○○
もしもここで撮られて
○○
樹たちと暮らせなくなるとか絶対嫌なの
○○
だからお願い
樹
ごめん
サッ
○○
これでいっか
樹
えーいつものやつがいい
○○
でもここだと高くない?
○○
これでも多分そんな味変わんないから許して?
樹
許す
○○
ただいまー
樹
ただいまー
北斗
買ってこれた?
○○
うん!いつものとは違うけど
京本
えーいつものやつがよかったー
○○
高かったのさ〜
慎太郎
んっ、どしたのー
髙地
慎太郎お前幸せだな
慎太郎
っえ?
ジェシー
慎太郎眠り深すぎww
○○
おかず何がいい?
京本
なにがあるー?
○○
ウィンナー、ハム、ミートボール
髙地
危な笑
○○
何考えてんの
ジェシー
ウィンナー!
樹
ハム!
北斗
ウィンナー!
慎太郎
んー迷う、とても迷う
慎太郎
ミートボール!
○○
京本くんは?
京本
ウィンナー!
○○
じゃあウィンナーね
○○
はいどうぞー
髙地
うーわ!めっちゃ美味そう!
ジェシー
お腹空いたお腹空いたお腹空いた
○○
っはいはい
全員
いただきます!
樹
んーうまっ!
北斗
グッド!
○○
てかなんでただ焼いただけのものを毎回そんな美味しいって言ってくれるの?
慎太郎
○○が作るからさ!
○○
うわーなんか今ぞぞけがした
京本
慎太郎どんまい笑






