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ひろと
もとき
ひろと
もとき
弱々しい姿で言ってきた
ひろと
ひろと
もとき
もとき
もとき
もとき
ひろと
ひろと
もとき
もとき
結構めんどいなー
まあ、生徒を守るために?
ひろと
ひろと
もとき
もとき
ホテルに
来てしまった!
俺はなんとなく大森くんをベッドに倒しといた
大森くんはなんだかおかしくて
触っただけで気持ちよさそう
ひろと
もとき
大森くんは起き上がり、俺とキスをした
ひろと
俺はなぜか負けたくなくて大森くんの舌をどんどん吸った
もとき
すごい甘い声が響きわたる
そのまま大森くんの頭を抱えながら押し倒した
もう大森くんの下は濡れていたようで
ズボンから染みている
ひろと
もとき
驚くほどに
肌がしろい
俺は大森くんの性器に手を伸ばした
まずは周りから
ぐりぐりと触れてみせた
もとき
でもあんまりらしい
なら亀頭はどうだ、
俺はカリカリと爪をたてた
もとき
ひろと
俺は大森くんのモノを手で上下に動かした
速くしたり、強く握ったり、
もとき
もとき
ビクビクと興奮してて
足もM時型になってるし
俺の顔みたら勝手に腰振ってるし
なんでこんなにエロいのだろうか
もとき
大森くんは焦点が合ってないようでこちらを見た
ひろと
俺の理性はすぐに切れた
もとき
行為はだんだんとレベル上がり、
俺のものはとっくに大森くんの中へと入ってしまった
ひろと
もとき
ドチュドチュ...
いやらしい音が部屋中に響く
その後、俺らは激しくなり
果ててしまった
どちらも「好き」という言葉を交わしてしまった
次の日
目覚めたら俺の腕の中に大森くんがいた
そして生徒といけないことをしたことを強く頭に打ちつけられた
もとき
もとき
ひろと
もとき
ひろと
ひろと
もとき
もとき
もとき
もとき
ひろと
チュッ...
柔らかい唇が当たった
ひろと
ひろと
もとき
ひろと
ひろと
もとき
危ないところだった
このまま始まっちゃうところだった
ひろと
ひろと
ひろと
もとき
ガチャ...バタンッ
もとき
もとき
もとき
もとき
コメント
2件
2日連続とか神ですか?? てかもっくん…積極的だな…
毎日楽しみにしてます! これからも更新頑張って下さい✨