連
こんにちは
連
寝る前に書いてないの思い出して睡魔と戦いながら書いたやつだから変ないかも
連
って優が
連
それから私たちは
連
真一郎相談して
連
遊んで貰って
連
だけど
連
そんな日々はあっという間に過ぎていった
🚑ピーポーピーポ~
連
(騒がしいな
杏
騒がしくない?
連
いってみよ
杏
う、うん
私達はその瞬間から嫌な予感がした
連
杏、こっちて、
杏
真一郎くんのバイク屋
杏
、、、
連
、、、、
連
、、、、
杏
、、、、
連
″″♯▁ ▁)
杏
″″♯▁ ▁)
連
帰ろっか
杏
うん、、
連
そこからの出来事はあまり覚えてない
連
けど、ずっと印象に残ってる子がいる
連
それは真一郎くんが亡くなった日の現場にいた犯人と知り合いだったみたいで
連
金髪の子顔までは、曖昧だけど
連
(´。`)
うゆ
起きた?
連
うん
蒼空
大丈夫か?
連
ん?
杏
ずっとうなされてたから
うゆ
怖い夢でも見た?
連
そんなとこ
うゆ
ね!
杏
たしかに
連
(* *)ウゥ……
蒼空
、、、、うなされてるな
うゆ
うん。
短いけど終わります






