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続き 硝子視点
硝子
悟
帰ると天使が待っていた 私が渡した服の上からでも分かるブラを 五条に渡し、付け方・外し方を教えた
硝子
悟
硝子
悟
さっきから五条は、下半身を抑えながら 話をしている。この真実に気づくのに 秒など必要なかった
硝子
悟
硝子
悟
硝子
悟
硝子
やっぱり、予想通りだ 女になってトイレの仕方が分からないんだ
硝子
悟
硝子
悟
硝子
悟
何かを察したのか近づく私を五条は拒否る だが、その察し力があっても止める力は 五条には、なかったんだ
硝子
両手を抑え、小さな豆を何回も擦った
悟
引っ掻いたり、摘んだりを繰り返す そうすると、五条の体は応えるように体を響かせる
悟
やっと用を足せた五条は 顔を真っ赤にして 目を潤させて こっちに訴える
硝子
悟
思ってる事がバレたのかと 五条の目と口は、それを物語ってた
硝子
悟
ここからは、昨日と同じ事を何度も繰り返した
五条は、元々適応するのが早く 昨日よりも、快楽を逃がすのが多くなった
硝子
悟
だが、その方法を何度も私は潰していた 逃げる方法を見つけてもイク回数が それに比例して意味が無い事も五条は 気づいていなかった それが、とても可愛いかった
何時間も堪能した後は、 後片付けにした
硝子
明日の楽しみが増えて 私は、嬉しかった
翌日には、五条は自室に戻っていた 昨日もそうだったな
今度腰が壊れるまでヤってみるか
硝子
硝子
最近、夏油は、来たり来なかったりを 繰り返している
優等生ぶっていた彼奴は、どこへやら
きっと、双子の精神状態で行くのか決まるみたいだ
この間、検診と言って部屋に行ってみれば 術式をかけられそうなったからな
硝子
せっかくなら、これを活かそうと思った
悟
硝子
悟
五条は、何故か夏油にこの姿を見せるのを嫌がる まぁ、当たり前か…男の親友が女になった なんて早々にないから
悟
硝子
悟
そう言って無邪気に笑う五条の姿に また惚れる
硝子
悟
前と変わらず同じ事を繰り返していると 五条は、部屋よりもイクのが多くなって いるように感じた
悟
硝子
バレると言う緊迫感に 快感を感じているような いや、違う…夏油の呪力が見えるからだ ずっと、忘れていた…忘れてたかった 五条の夏油への思いを
硝子
悟
混乱している五条の頭を優しく撫で 終わりの合図を教えた
好きって怖いんだなと 思い知った
部屋に戻り 私は、一人五条の 甘い声 甘い匂い 甘い味 甘い体を思い出す
硝子
五条は、ヤり終わった後 任務へと行った 術式も目も異常は、無いようで 前と変わらず任務を行っている
ん? 術式も目も…異常は、無い
硝子
硝子
そうか、五条は、堕ちたんだ 無意識のうちに♡ そうと決まれば任務から帰った後 問い詰め次第私の物にしよう♡
硝子
悟
悟