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コメント
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部屋に媚薬置いた人天才ですね✨ヒロくんもうりりんも優しいわぁ…ゴフッあれ、口から赤い液体が…
ひろくん優しい、、が、やって欲しいという気持ちもあったので! ガチで嬉しいです♡ 続き楽しみにしてますね❤︎
今回も最高です!! 続きめっちゃ楽しみ✨
hr_🐏
朝になり、目を覚ます。
窓から差す光が眩しい。
まだ寝ている思考を起こす。
、、、隣でまだすやすやと眠るurさん。
かわいい。
そして、綺麗。
hr_🐏
そんなurさんを横目に、
俺は体を起こす。
まだ少し眠い。
でも生活リズムを崩すわけには行かず、
シャワールームへ足を運んだ。
シャワールームから戻ってきても、
まだすやすやと眠るurさん。
どこかのお伽話のようで、
やはり美しかった。
hr_🐏
俺はテーブルに置いてある ペットボトルに手を伸ばす。
蓋を開け、喉を通す_と、、、
hr_🐏
ビチャッ、ポタポタ、、、
口に甘い風味が広がる。
これッ、、、
hr_🐏
水入ペットボトルに媚薬が 仕込まれている。
そう気づいた頃にはもう遅い。
半分くらいがぶ飲みしてしまった。
この甘さだと、、、
結構発情することになるだろう。
まだ効果は回ってない。
hr_🐏
媚薬が回る前にurさんを 逃さなければ、、、ッ
ur_🎸
やっと起きた。
ほっとしたのも束の間。
だんだん身体が熱くなってきた。
頭がふわふわする。
身体が快感を求めている。
hr_🐏
ur_🎸
ur_🎸
熱くなる身体。
赤くなった俺の顔を見て、
urさんは困惑する。
hr_🐏
hr_🐏
ur_🎸
寝起きの割には頭が冴えてるようで、
俺の言ったことを聞き、
唖然とした顔を見せる。
俺は彼を急かし、別部屋へ避難させた。
hr_🐏
hr_🐏
本格的に効果が出てきた。
呼吸するのが辛い。
体は快感を欲していて、
俺はそれに耐えるしかなかった。
あれから何時間経っただろう。
まだ数分しか経っていないが、
体感3時間くらいは経っていた。
効果が落ちる気配は全然ない。
逆に、どんどん体が熱くなる。
hr_🐏
ガチャ。
耐えていると、不意にドアが開く。
そこには顔を覗かすurさんがいた。
俺を嫌悪する様子はなく、
心配した顔を見せていた。
ur_🎸
hr_🐏
俺は彼を安心させようと、
声をかけ、微笑む。
でもやっぱり辛かった。
すると 彼が覚悟を決めたかのように_、、、
ur_🎸
俺の方に寄ってくる。
頭がふわふわして 賢明な判断ができない。
動けずにいると、
urさんが俺を押し倒すかのように 覆い被さってきた。
ur_🎸
少し震えている。
俺を怖がって_、、、
ur_🎸
hr_🐏
ドクンッ、と胸が鳴る。
理性がプツン_、、、と、
ドサッ、!
ur_🎸
hr_🐏
切れた音がした。
みけねこ(主)
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みけねこ(主)
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