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山岡 side
LA18
Bs19
由伸の下半身を纏う布をずらされ、 ビタッと由伸のモノが俺のお尻に挟まる。
媚薬が効きすぎたせいで俺は自分が何言って、何をやってるかも分からなくなってしまった。
ヌチュッ、ずっ…ぐぐ…ッ♡ミチミチッ
Bs19
一瞬息が詰まって、空を飛んだように恐ろしくて気持ちいい快感に襲われる。
由伸の厚い胸に身を預け、広い背中に縋るしかなかった。
LA18
Bs21
Bs19
凶暴なモノの形が浮き出たお腹を触られて、余計のその存在を感じ取ってしまう。
LA18
甘い言葉なのに『動け』と命令されたように思えてお腹の奥が震える。
そして俺は、何かに操られたように…ゆっくりと腰を浮かせ て沈めてを繰り返した。
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LA18
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両手に颯一郎のを握らされる。手の中でドクドク動く熱くて、硬い……
急かすように由伸のモノが下からトントンッと突き上げられてお尻が疼く。
ソレが入ってきて、暴れ回るのを想像しただけで。
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舌で舐めたり口に含んだりして堪能していく。
颯一郎が気持ちよさそうに天井を仰いで、俺の髪や頬を触ってくれるのが嬉しい。
Bs21
LA18
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自重もあって、意図せずどんどん奥に入ってくる。
そのうち、由伸の先っぽぼが奥をノックしだす。
これがまた、お腹の奥に響いて得体の知れないゾワゾ ワとした快感になる。
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楽しそうに目の前の顔が笑ったその時
グポ、ッポ…グポ♡グプッグポッ、コポ♡
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本能的に『入ってはイケないとこ』だと思った。
違和感しかないけど、今までにない ゾクゾク感に思考が止まる。
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LA18
グポグポ…グポ♡
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ヘンな音が鳴るたび、頭は弾ける。
強制的に開かされたような奥は、なんの抵抗もできずに由伸の侵入を受 け入れていく。
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どうやら、自分でも気づかない内にイッたようで由伸のお腹がヌルヌルと汚れている。
そこに自身を擦り付け るように腰を動かすと、前も後ろも気持ちよくて止められない。
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ビュクッ、ドピュ♡
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ロの中で颯一郎のが爆発して、喉に熱いのがかかる。
気持ちよくできたんだと思うと、嬉しくてお腹がキュッと締まった。
お尻を固定され、由伸が高速で抜き差しし始める。
ゴチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ"♡
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ビュッ、ビュッ♡
ガクガクと揺さぶられるしかなくて、自制なんてできずに勝手に精液が飛び散った。
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ビュ、ビュルルルッ♡ドプッ
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最奥で出されたからか、颯一郎の時よりもくぐもって聞こえる種付けの音。
ゴポッ…と音を立ててモノが抜け出たけれとど、出されたはずの精液はほとんど出てこなかった。
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LA18
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狂ってる…2人も、俺も。
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ぽってり膨らんだお腹は暖かくて気持ちよかった。
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頭がふわふわしてて、颯一郎に言われるまま手を引かれ対面座位になる。
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颯一郎の硬いのを、握って穴に擦り付けて…躊躇なくその上に座った。
ズプッ♡
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ペシッとお尻を叩かれる。お腹に響いて気持ちがいい。
俺の身体おかしくなっちゃった。
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頑張ってお腹に力を入れて腰を動かしたけど、颯一郎はあんまり満足してくれない。
悲しくって涙が零れた。
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颯一郎は、ドSなんだか優しいんだか分からない。
さっきからあんなに俺のこといじってたのに…今はすごく優しい瞳で見つめながら、頭を撫でてくれるから。
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入るって…何が、どこに
混乱してるうちに、結合部に熱が宛てがわれた。