俺はどれくらい泣いているのだろうか
涙で海でも作れそうだ…
Em
ショッピさん
Em
私にできることがあれば
Em
言ってくださいね…
さすがに荷が重いよ…
小6の俺に兄の事故死というものは…
Rb
ご飯出来たけど
Rb
食べれそう?
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後で1人で食べます
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しばらく1人にさせてください
みんなが部屋から出ていったあと
俺はそのまま眠った
長い睡眠だった
しかし、特に夢を見ていた訳でもなく
起きた時には
涙が止まっているだけだった
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(※´O`※)ファー
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4時か…
Shop
起きて、学校行く準備するか…
学校に行くのも憂鬱ではあるが
俺は決めたんだ
学校に行く
兄のためにも…!
Em
おはようございます
Em
ショッピさん
Shop
おはようございます
Shop
早いですね
Em
いつも通りですから
Em
昨日の晩御飯残してるんで
Em
ぜひ食べてくださいね
Em
ロボロさんが作ったので
Em
私が言うのもどうかとは思いますが…
Shop
ありがとうございます
Shop
いただきますね
Shop
でもその前にお風呂に入ってきます
そう言って俺はお風呂に行った
お風呂シーン✌(´>ω<`)✌カット
上がった頃には 太陽も顔を出しつつあった
Zm
おぉショッピくん
Zm
おはよう!!
Zm
昨日のご飯うまかったぜ!!
Shop
ありがとうございます
Shop
今からいただきますね
主
追加設定のコーナー
主
ショッピくんは色々な食物アレルギーもちで、食べれるものが野菜くらいしかありません。
主
それでは本編に
Shop
ロボロさんが作られたんですよね?
Shop
アレルギーでもこんなに満足できる量を作れるなんて凄いですよね!!
Em
よく作ってくれてますからね…
色々なところでアラームがなり始める
ふと時計を見ると5時半を指していた
今日もまたこうして 我々の1日が始まっていくんだ
昨日のことは昨日のこと
そんな考えで今日を過ごしていこう
主
とりあえず終了!
主
今回はショッピくんを
主人公にさせて頂きました!
主人公にさせて頂きました!
主
拙い文章、低クオリティの作品ですが
主
この連載が終わるまで読んで頂けると嬉しいです!
主
どのくらい続くかは未定です!!
主
あと更新ペース遅いと思いますが
主
許してくださいm(_ _)m
主
それではみなさま
主
会えたら会いましょう!!!






