TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

俺はどれくらい泣いているのだろうか

涙で海でも作れそうだ…

Em

ショッピさん

Em

私にできることがあれば

Em

言ってくださいね…

さすがに荷が重いよ…

小6の俺に兄の事故死というものは…

Rb

ご飯出来たけど

Rb

食べれそう?

Shop

後で1人で食べます

Shop

しばらく1人にさせてください

みんなが部屋から出ていったあと

俺はそのまま眠った

長い睡眠だった

しかし、特に夢を見ていた訳でもなく

起きた時には

涙が止まっているだけだった

Shop

(※´O`※)ファー

Shop

4時か…

Shop

起きて、学校行く準備するか…

学校に行くのも憂鬱ではあるが

俺は決めたんだ

学校に行く

兄のためにも…!

Em

おはようございます

Em

ショッピさん

Shop

おはようございます

Shop

早いですね

Em

いつも通りですから

Em

昨日の晩御飯残してるんで

Em

ぜひ食べてくださいね

Em

ロボロさんが作ったので

Em

私が言うのもどうかとは思いますが…

Shop

ありがとうございます

Shop

いただきますね

Shop

でもその前にお風呂に入ってきます

そう言って俺はお風呂に行った

お風呂シーン✌(´>ω<`)✌カット

上がった頃には 太陽も顔を出しつつあった

Zm

おぉショッピくん

Zm

おはよう!!

Zm

昨日のご飯うまかったぜ!!

Shop

ありがとうございます

Shop

今からいただきますね

追加設定のコーナー

ショッピくんは色々な食物アレルギーもちで、食べれるものが野菜くらいしかありません。

それでは本編に

Shop

ロボロさんが作られたんですよね?

Shop

アレルギーでもこんなに満足できる量を作れるなんて凄いですよね!!

Em

よく作ってくれてますからね…

色々なところでアラームがなり始める

ふと時計を見ると5時半を指していた

今日もまたこうして 我々の1日が始まっていくんだ

昨日のことは昨日のこと

そんな考えで今日を過ごしていこう

とりあえず終了!

今回はショッピくんを
主人公にさせて頂きました!

拙い文章、低クオリティの作品ですが

この連載が終わるまで読んで頂けると嬉しいです!

どのくらい続くかは未定です!!

あと更新ペース遅いと思いますが

許してくださいm(_ _)m

それではみなさま

会えたら会いましょう!!!

我々の世界は此処にある

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

100

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚