主
主
涼ちゃんから家に来て欲しいとLINEが来た
俺は胸をワクワクしながら涼ちゃんの家に向かった
しかし、次の瞬間崖から落とされたような衝撃が走った
涼架
若井
涼架
そこからの話はあまり覚えていない
涼架
涼架
若井
涼架
涼架
涼ちゃんに彼女ができた、なんて、信じたくもなかった、、、
若井
若井
何もしなかった俺が悪い、、
心のどっかで涼ちゃんは、どこにもいないでくれると思っていた、、
でも、男同士だし、、どうしたって恋愛対象として見てくれるわけがない、
涼ちゃんの幸せを願うなら、、諦めよう、、
若井
??
若井
そこには、白のスーツに、白のハット帽を被った男が立っていた、
??
若井
若井
謎の男が指を鳴らすと不思議な部屋の空間に移動していた
若井
??
若井
俺は謎の男に促されるまま椅子に座った
コメント
8件
どうなるんだぁ? 続きが気になるぅぅ
ヘッ? どうなちゃうんだぁ〜!
りょつぱぁぁぁぁぁはよくっつけおらぁぁぁぁ