TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ナハ.(深夜テンション)

おはこんにちばんはぁぁぁ⤴︎

ナハ.(深夜テンション)

ナっハ.でぇぇぇぇぇぇすぅ

ナハ.(深夜テンション)

はぁい今回も前回の続きでぇす

ナハ.(深夜テンション)

まぁまぁまぁまぁ見てって下さいよ

⚠️ bl 太中

ガチャン

中也

……(仕事持って帰れなかった)

中也

(彼奴らが帰んの急かしてきたからな)

中也

風呂入って寝るか

ザーー

中也

(そういや太宰に何も云わずに帰っちまったな)

中也

(…まぁ彼奴の事だし俺の事何か気にしてねぇよな)

中也

(どうせ女と街中ウロウロしてんだ)

中也

(俺何か頭に無えよな)

中也

…出るか

中也

ふー、もう寝る…

中也

か…

太宰

はァい中也

中也

………………

中也

おらァッ!!!

バコーン(飛び蹴り)

太宰

痛った!!痛った!?

太宰

何すんのさ!!?

中也

其れは此方の台詞だ!!

中也

何人ン家に不法侵入してんだ

中也

この変態!!

太宰

いいじゃない!

太宰

昨日私の家に泊まったでしょ!?

中也

だからって不法侵入すんな!!

中也

もう帰れ!!!

中也

(此の侭一緒に居たら、離れられなくなっちまう)

中也

頼むから帰ってくれ…

太宰

…分かったよ

太宰

帰る

中也

…そうしてくれ

太宰

話をしようと思ってたんだけど

中也

…話?

太宰

また今度にするね

中也

ぁ…、お、おう、

中也

でも、もう来んなよな、

太宰

はは、其れは約束出来ないかな

太宰

じゃあね

中也

…ああ

ガチャン

中也

…………

中也

(追い返しちまった)

中也

(何で俺は、こう、素直になれないんだ)

中也

(太宰が来てくれたのに)

中也

(こんな事、考えたくねぇ)

中也

(いっその事、太宰が消えてくれれば)

中也

(楽に、なれる、のか…?)

中也

…もう、寝るか

俺のベッドはダブルだ

昔は太宰とよく一緒に寝たから

でも今はそんな事は無い

中也

(このベッドごと捨ててやる)

毎回そう思う

でも、出来ない

中也

ボフッ

中也

(…太宰の匂い)

薄らとする

四年経っても消えない

太宰の匂い

中也

(落ち着く…)

落ち着いてしまう太宰の匂い

気づいたら寝ているんだ

中也

(明日仕事終わらせねぇと…)

中也

…あ、

中也

(…久々に夢見ちまった)

中也

(しかも太宰の)

中也

あ"ぁ糞、…

中也

早く仕事行かねぇと

中也

ふぅ…

中也

(よっし、全部終わらす)

カタカタカタカタカタカタカタカタカタ

モブモブ君第一号

あ、あの中原幹部…、

カタカタカタカタカタカタカタカタカタ

中也

…何だ

モブモブ君第一号

そろそろお休みに…、

中也

……

カタカタカタカタカタカタカタカタカタ

モブモブ君第一号

(あー、駄目だこりゃ)

モブモブ君第一号

あの、そろそろお昼ですし、

モブモブ君第一号

昼食を食べましょうよ、

カタカタカタカタカタカタカタカタカタ

中也

無理だ、此れを終わらせてからだ

モブモブ君第一号

(ひぇぇぇ、首領ぅぅ(泣))

モブモブ君第一号

ぼ、首領が休憩しろと、

中也

ピタ

モブモブ君第一号

!(いけたぁぁぁあ)

中也

…分かった

モブモブ君第一号

(ありがとうございます首領ぅぅぅぅ)

食堂

中也

(食欲ねぇ)

中也

(こんなモンでいいか)

姐さん

中也や

中也

うおっ!?

中也

あ、姐さん、?

中也

、何ですか?

姐さん

其れ、少なくないか?

中也

…え、?

中也

あぁ、いや、ま、未だ食べますよ、

中也

ほら、!(めっちゃ注ぐ)

姐さん

…溢れておるぞ、

中也

うわっ!あ、すいません!!姐さん!!

姐さん

ふふ、善い善い

中也

〜〜〜〜〜〜〜!

モブモブ君第一号

〜〜〜〜〜、!

モブモブ君第二号

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

中也

〜〜〜〜〜〜!!

姐さん

(…此れは何かあるのぅ)

中也

すまねぇお前ら!!

モブm((( モブ君達

いえ、大丈夫です!!

中也

(仕事やっと終わったぜ)

中也

(…あ?あれ太宰か?)

中也

(隣の女誰だ)

女と太宰がホテルに入って行く

中也

〜〜〜ーー!!!

中也

…ッ

中也

(見たく無かったぜ…)

中也

(もう帰って寝る)

中也

(…彼奴、やっぱり…)

中也

ッ…ポロポロ

中也

…すー、すー

ガチャン

首領

…無理しすぎだよ、中也君

ナハ.(深夜テンション)

はぁい終わりぃぃぃぃぃぃ

ナハ.(深夜テンション)

首領、何故貴方が其処にいるのだぁ⤴︎?

ナハ.(深夜テンション)

まあ、それは俺にも分からなぁぁぁぁぁい

ナハ.(深夜テンション)

ではまた次回ぃぃぃぃぃぃぃ

ナハ.(深夜テンション)

よろしくぅ

ちゃんちゃん☆

届かない筈の貴方への想い

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

240

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚