主
色々注意です!
主
八雲 零斗
起きろ〜
八雲が鬼頭の頬を ペチペチと叩いた
鬼頭 龍司
八雲 零斗
ドッ、
八雲が鬼頭の腹を 殴った
鬼頭 龍司
鬼頭は苦しく一瞬で 息が出来なくなった
鬼頭 龍司
は、?、なんで?、俺 なんもしてねぇ、はず、やべ、 息出来ねぇ、
八雲 零斗
鬼頭 龍司
ふざけんなと龍司は八雲を 睨みつけた
八雲 零斗
セリフなんだけど?
鬼頭 龍司
八雲 零斗
八雲 零斗
八雲 零斗
鬼頭 龍司
ちげぇ、っつーか、
八雲 零斗
超血だらけなんだけど?
八雲が鬼頭の首の血を レロォと舐めた
鬼頭 龍司
痛さに顔を歪める鬼頭
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
ドカッ、
鬼頭 龍司
八雲が鬼頭の腹を踏む形で蹴った
八雲 零斗
八雲 零斗
俺には勝てねぇんだから
余計なコトしないの!
八雲 零斗
お前が好きなんだけどさ?
コイツ頭おかしいだろ っつか息できねぇ、
鬼頭 龍司
上手く息ができず 鬼頭は口をパクパクと させていた
八雲 零斗
可愛いけどさ?
八雲 零斗
ごめんなさいは?
鬼頭 龍司
やべぇ声が出せねぇ、
鬼頭は口をパクパクと させるだけだった
八雲 零斗
あw苦しくて声出ない?
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
苦しいの終わってからで
八雲 零斗
飯にしよ〜
八雲 零斗
傷口広がっちゃうから
そう言って八雲は部屋から 出ていった
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
声出ねぇんだった、
八雲 零斗
八雲 零斗
大人しくしててね?
八雲は鬼頭の首輪と手錠を 外した
鬼頭 龍司
やっと取れた いってぇ
八雲 零斗
超ドクドクしてるw
八雲 零斗
するでしょ?w
鬼頭 龍司
鬼頭は顔を逸らした
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
八雲 零斗
鬼頭 龍司
消毒の綿を当てられては 鬼頭はビグンと身体を震わせた
八雲 零斗
鬼頭 龍司
自分で付けた傷で いてぇなんて言ったら だせぇし言えるかよ
八雲 零斗
その調子で傷も治そ〜
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
痛い痛くない争いは 結局手当が終わるまで続いた
八雲 零斗
終わったことだし
飯にしよっか?w
鬼頭 龍司
鬼頭 龍司
八雲 零斗
もちろんこの日も 夕飯は八雲のあ〜んだった
八雲 零斗
片付けてくるね〜
八雲 零斗
いや、その前にお仕置かw
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
八雲 零斗
待っててね〜?
八雲 零斗
したら更にきつくするから
気をつけてね?
鬼頭 龍司
っくそ、
龍司は八雲を睨みつけた
八雲 零斗
度胸あるよねぇ〜w
鬼頭 龍司
八雲は部屋から出た
八雲 零斗
っくそ、帰ってきやがった 階段から転げ落ちてりゃ よかったのに
鬼頭 龍司
八雲 零斗
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
悪い子にはちゃんと
お仕置しないと〜w
サイアクだ、
八雲 零斗
鬼頭 龍司
ヤバイヤバイヤバイ
〇ぬ
鬼頭 龍司
八雲が鬼頭の乳首をつねった
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
八雲 零斗
ほらここにぬりぬり
してあげよーねぇ〜
鬼頭 龍司
ヌチヌチ、
くそ、気持ち悪ぃ、
八雲が鬼頭のナカに潤滑剤を 塗り込む、指が動く度に 鬼頭の身体が震えた
八雲 零斗
八雲 零斗
八雲が鬼頭をからかう
鬼頭 龍司
八雲 零斗
んじゃあやりま〜す
鬼頭 龍司
翌朝
鬼頭 龍司
八雲 零斗
朝ごはんを持った八雲が 起こしに来た
鬼頭 龍司
鬼頭が薄く目を開く
八雲 零斗
八雲 零斗
八雲が鬼頭の頬を撫でた
鬼頭 龍司
八雲 零斗
八雲 零斗
もんねぇ?
鬼頭 龍司
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
八雲 零斗
鬼頭 龍司
珍しく鬼頭は大人しく 口を開けた
八雲 零斗
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
喜んでんじゃねぇよ、 っつか誰のせいで腹減ってると 思ってんだク○野郎、
鬼頭 龍司
八雲 零斗
こうして今日は珍しく 早く朝食の時間が終わった
八雲 零斗
八雲 零斗
入れなかったじゃん?
鬼頭 龍司
密かに鬼頭の耳と項は 赤くなっていた
八雲 零斗
よかったんだけどさ
八雲 零斗
風呂は楽しんで欲しいじゃん?
鬼頭 龍司
早くコレ外せよ
鬼頭は身体に付いている 拘束具を揺らした
八雲 零斗
八雲 零斗
今すげぇ逃げてぇけど 我慢、正直今逃げても すぐ捕まる
八雲 零斗
鬼頭 龍司
八雲 零斗
階段でクスクスと 笑う八雲
そこで龍司はあることを 思う
そーいやコイツ、俺が 風呂入ってる間何してんだ?
八雲 零斗
呼ぶんだよ〜?
鬼頭 龍司
ガチャ
風呂場から八雲が 出ていき、鬼頭はしばらく シャワーを浴びた
やっぱ音が聞こえねぇ、 もしかしたら今が1番の隙 かもしんねぇ
鬼頭 龍司
シャワーからお湯を出したまま 鬼頭はドアをゆっくりと開けた
やっぱ居ねぇ
そのまま鬼頭は脱衣所へと 出た。体を拭き適当に転がる 八雲の服を着ればゆっくりと 脱衣所を出た
そのままゆっくりと 玄関へと足を運ぶ
よし、やっとついた、
龍司〜?
やべぇ、探してる、!、
ガチャ
鬼頭は鍵を開けドアを開け 八雲の家を飛び出していった
鬼頭 龍司
また捕まったら 流石にもうやべぇ
鬼頭は全力で走った
鬼頭 龍司
流石にここまで来りゃ 大丈夫だろ、 っつかこっからどーしよ
気づけばもう夕方だった
そーいや逃げること ばっかで最近は薬も摂取 できてねぇし、ヤバいかも しんねぇ、
???
龍司?♡
主
短くてごめんなさい!
主
リクエストとかいろいろ
待ってます!