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noya (微nour) 死 ネ タ
10年前、僕の最愛の人が■んだ。
僕の初恋の相手でもあって、
愛を教えてくれた人。
no
ya
no
ya
ya
no
ya
ya
no
ya
no
no
ya
no
ya
no
ya
ya
ya
no
ya
no
ya
ya
ya
no
jp
jp
ya
jp
jp
no
jp
あれから僕は祖母の家に住むことになった
じゃぱぱさんには感謝しかないや
ya
no
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no
ya
jp
no
ya
ゆあんくんとはそれからもずっと一緒に遊んで、それで怒られたこともあったけ、笑
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ya
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ya
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ya
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ya
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ya
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ya
ya
あの日、僕は一番大好きな人に告白した
君と僕が出会った場所で。
ya
ya
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ya
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no
ya
ya
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no
no
ピーポーピーポー
no
ピロンッ
no
ya
君から来た言葉はそんな5文字だった。
僕は疑いもせず、いつもは言ってくれない君の甘い言葉に返事をした
no
no
no
no
ザワザワ
no
no
ya
僕が見たのは、血を流して倒れている "きみ"だった。
救急車も来て、ゆあんくんが運ばれて行った。 その光景がどうしても信じられなくて、立っていることで精一杯だった。
no
葬式でやっと"ゆあんくんが■んだ"と言う事実に頭が追いついて、ただ泣くことしかできなかった。
後から聞いた話では猫が引かれそうでゆあんくんがそれを助けようとしたんだって。 ほんと、どこまで優しいのだか、
まあ、僕はそういう所に惹かれたんだろうね。
no
ずっと隣にいたきみはもういなくなっていて
そんな中、きみに似た人を見つけた。
名前は "うり" だ。
別に顔がとかではなく、性格や声が。
そこで、僕はうりさんと付き合うことになった
僕にはこうするしかなかった。
no
ur
no
ur
no
付き合ってから、うりさんとはいろんな所に行った
そんなうりさんとこの日は初めての遊園地デート
no
ur
no
ur
no
ur
no
うりさんと初めて口付けを交わした。
正直、とてもびっくりした
no
ur
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ur
no
no
ur
ur
no
no
ur
うりさんの泣き声は家を出ても聞こえた
突然でごめんね。
家を出てから僕はこの場所に来た
想い出が詰まったこの場所。
no
no
no
no
no
no
no
グシャ
あいしてるよ、ゆあんくん
書くの疲れた!!!!! 私初めて死 ネ タ書いたんですよね なので変な所が多少有るかもしれません! 続きは無いです
♡ あんまこなかったら消します