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#しろシドの沼に落としたい
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授業の終わりを知らせるチャイムが鳴る
先生
先生
先生
日直が号令の合図をかける終えると一斉に立ち上がり教室が賑やかになる
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そう言って俺の手を握って廊下へ出る
暇72は3年生の階に着くと教室の扉に俺の手を繋いだままもたれかかり探す
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弐十がいないためキルシュトルテに声をかけてみる。 すると同級生と話していたキルシュトルテが声に気づき机からおりこちらに向かってくる
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キルシュトルテは俺と暇72の繋いだままの手をみて怪訝そうに言った
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暇72は指摘されたあと恋人繋ぎに繋ぎ直し見せつけるように持ち上げた。それに俺は思わず赤面してしまっていた。
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これは多分手を先程繋いでいた暇72からの好感度だろう
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俺が反論する前にキルシュトルテは体操着の入った鞄を投げ教室の中に入って行ってしまった。
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次は手を繋がず暇72の背を追うように廊下を走った。
借りた体操着を着てみると丈は申し分ないが少し体格の所為で俺が着ると着られている感があった
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暇72たちと話しながらシードの隣にいたニキに顔を向ける
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やはり不機嫌そうで声をかけようかと迷うが暇72の助言通り従ってみることにした
しろせんせーが着替え終わりシードと先に体育館に向かった後ニキに顔を向ける
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コメント
2件
この作品大好きなので気長に更新待ってます!!