テラーノベル
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kzlrです!初心者なので違和感がある場合があります🔰 ※🔞の表現があります(地雷・🔞が苦手な方は回れ右!!) ご本人様には関係ありません❌
kzh 「」 lrn 『』 fw 【】 ib 〈〉
それではどうぞ
・ ・ ・
俺はその後久しぶりに本気走りをして帰った
家の目の前に立つと凄まじく寒気がした 恐る恐る玄関のドアを開けると、そこには腕を組んで壁によしかかってる不機嫌な葛葉がいた
『あ...』
「よぉーローレン こんな遅くまでどこ行ってたんだよ?」
『まぁちょっと飲みに...』
「俺に何も言わずに?」
「俺めっちゃ連絡したんだけど」
そういいながら葛葉は俺に近づいてくる
後ろに逃げてたが、いつの間にかもうドアまで来ていて逃げ場はなくなってた
『あ、』
俺は、やばいこれと思ったら、葛葉は俺の両肩に手をおいて顔を埋めた
「がちで心配したんだけどッ もう帰ってこねぇんじゃないかと思ったッ...」
その時の葛葉の声は本当に心配してるような感じがあった 俺は、申し訳なさを感じた
『ごめん葛葉 忙しそうにしてたから言いづらい感じがあって...』
「ふーん 別に言いたくなかったってわけではないんだ」
『それはないに決まってはいる』
「次からはちゃんと言えよ」
『はい』
俺は、大丈夫だこれで怒られることはなく終わると安心していたら葛葉が急にスマホの画面を見せてきた
「まぁ言わなかった理由はわかったけど 遅くに帰ってきたあげくこのふわっちとの写真は何?」
「お前何他の男にほっぺにチューされてんの...」
『え、マ!?なんこれ?』
よく見るとふわっちが直接LINEで葛葉に送ってる まじで次会った時腹パン確定すぎるッ
『いや、これ俺酒飲んで酔ってる時で頭が回ッ』
「そんな言い訳どうでもいいから」
俺が理由を言ってると、葛葉がそう言って急に舌を入れてきた
『んッ!?ふッ...ん゛ぅ...///』
俺は息がきれそうになって何とか全力で口を離した
『はぁはぁッ///!?』
「言い訳もしてそんなにお仕置きして欲しかったんだー笑」
「ローレン♡」
『ッッ///!?』
その時俺はもう葛葉のチャームのせいで身動きが取れなかった
満足いただけたら嬉しいです! いいねとコメントとフォローよろしくお願いします!!
あと300いいねありがとうございます!? こちらバグですか?!
信じられなさすぎてやばいです!
コメントも初投稿なのに沢山して下さりものすごく嬉しかったです! ありがとうございます!
次回も良ければ楽しみに待っていてください!!
コメント
4件
ありがとうございます😊
ありがとうございます😊