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ん〜…

おはよ…

挨拶と同時に、いつの間にか帰還していたメンバーの姿を初めて目視した

え!?

烏…それに乙夜も!

んぁ‪”‬…?
うっさいねんボケ…

乙夜

ちゅーっす…

あぁ…悪ぃ

眠そうに布団から出てきたのは「武器管理担当」の烏と乙夜

3日前から任務に出ていた彼らが、夜中のうちに帰還していたようだ

千切

お、氷織も帰ってたのか!

氷織

おん、夜中にな

玲王

お疲れ様

久しぶりの再会に皆言葉を交わす

氷織

あと、冴くん

…、!!

氷織

夜の間、特に変化はなかったで

氷織

もう少し安静にしとかなあかんけどな

…氷織

氷織

ん?

…あ、あれだ…

助かった…
ありがとう

氷織

…!いえいえ

俺はもうすぐ任務が来る、多分

任せたぞ

氷織

安心し、専門や

千切

てか、蜂楽帰ってこねぇなぁ〜

玲王

彼奴でも流石に心配になってくる…

青い監獄

部屋に思い空気が流れる

魔物殺戮部隊は、いつ命を落としてもおかしくない

全員が、恐怖に立ち向かいながら任務に向かっているのだ

ガチャッ

蜂楽

蜂楽廻、ただいま帰還しました〜!!!

蜂楽が帰還した

お前最高だな

蜂楽

へ?

思い空気になった瞬間帰還した蜂楽

空気が読めなさすぎて怖い

千切

おかえり!蜂楽

待っとったで〜笑

蜂楽

ただいまーーっっ!!♩

漆黒の華は凛として

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