前回♡設定したか覚えてないんで もうだします!!!
夏希
ーーーーー??!
椋原尚
ーーー〜〜?💢
夏希
ーーー…
夏希
って
夏希
あれ
椋原尚
何
夏希
あの二人は…?
椋原尚
はぁ?、
椋原尚
そこら辺に…
椋原尚
あれ
椋原尚
居ない…
夏希
…
クロノア
あの、青依さん…
青依佐凝
なに
クロノア
俺、歌1本しかないですよ、?
クロノア
アカペラですし
青依佐凝
知ってる
クロノア
(知ってる?!
青依佐凝
早く、お願い
クロノア
わ、かりました…
クロノア
…スゥー
クロノア
『本気になることが怖い』
クロノア
『自分の気持ちに嘘をついてた』
クロノア
『ろくに本音もいえなくて』
クロノア
『胸が、心が、喉が痛いんだ』
クロノア
『なんで、なんで、教えてよ』
クロノア
『自分の言葉を表せない自分なんて』
クロノア
『要らない』
クロノア
『嫌い、嫌い、何度も』
クロノア
『後悔の気持ちが蘇る』
クロノア
『助けて、助けて、助けてって』
クロノア
『ようやく言えたこれが本音』
クロノア
『なんて、』
クロノア
『クソダサいよな』
クロノア
『馬鹿だよな』
クロノア
『頑張ることを否定して』
クロノア
『自分の本音から逃げて』
クロノア
『ダサいでしょ?』
クロノア
『でもね、』
クロノア
『「大丈夫」』
クロノア
『この言葉だけでも、心強いでしょ?』
クロノア
『誰かがいなくても』
クロノア
『自分がいるから』
クロノア
『俺がいるから』
クロノア
『信じて、自信もって、浮かれて』
クロノア
『頑張って』
クロノア
『俺から君への』
クロノア
『言葉のプレゼント』
クロノア
『みんなで輝きあえたら』
クロノア
『最高でしょ!』
クロノア
…
クロノア
えっと、あの、
青依佐凝
(パチパチ
青依佐凝
やっぱり
クロノア
…?
青依佐凝
夏希より黒井の方がいいや…
クロノア
はぁ、
青依佐凝
今の聞いた?
クロノア
え、まぁ、はい
青依佐凝
…
青依佐凝
今すぐ忘れて
青依佐凝
早く、きて
クロノア
ちょっと、待って…!
クロノア
あ、
青依佐凝
…
クロノア
ください…
青依佐凝
別に、いいし
クロノア
へ?
青依佐凝
青依でも、良いし、タメ語でいいし、
クロノア
わかりま、
クロノア
分かった、です
青依佐凝
…
青依佐凝
あはは(ニカッ
クロノア
…!
青依佐凝
あー、面白(スン
クロノア
…プッ
クロノア
あははは笑(ニコ
青依佐凝
なに、
クロノア
いや、温度差が…笑
青依佐凝
あっそ、
青依佐凝
行こ、早く
青依佐凝
…ノア
クロノア
…!うん!
椋原尚
え、尊い
夏希
なんだよ、お前
椋原尚
いや、推しと推しが笑ってるし
椋原尚
佐凝君が…
椋原尚
笑っ…
青依佐凝
…なに、椋原
椋原尚
佐凝君?!
青依佐凝
青依ね、?
椋原尚
だっってぇぇぇ
青依佐凝
…はやく、やろ
椋原尚
うん!!!
夏希
了解
椋原尚
で、こいつがボーカルなのぉ…
夏希
文句あるかよ
青依佐凝
ノアにしたら…
クロノア
へ、?俺、?
椋原尚
佐凝く…!
青依佐凝
(圧
椋原尚
青依君ノアって…!!!
青依佐凝
驚くことじゃないでしょ
椋原尚
ふーーん(ニマニマ
夏希
で、なんでこいつなの?
青依佐凝
だって、
青依佐凝
(音声ポチ
〜〜〜
夏希
はぁ、!
クロノア
まって、流すの辞めよ
クロノア
はずい
クロノア
ほんとにやめよう
青依佐凝
やだ
クロノア
佐凝!
青依佐凝
…ちぇ
椋原尚
でも、
椋原尚
こいつも、ギターだし…
夏希
そうそう、青依君もギターだし
青依佐凝
別にダブルでいいじゃん
夏希
ふーん
クロノア
いやいや、俺無理ですし?!
夏希
面白そうだしいいじゃん
クロノア
え、
夏希
これで青依君より目立てば…
夏希
俺のかっこよさがここのみんなに✨
夏希
あっははは!!
椋原尚
…あいつ
椋原尚
残念イケメンだよね
クロノア
認めてるんですね
椋原尚
まぁ、顔だけね
おつりんご〜






