テラーノベル
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kzlrです!初心者なので違和感がある場合があります🔰 ※🔞の表現があります(地雷・🔞が苦手な方は回れ右!!) ご本人様には関係ありません❌
kzh「」 lrn『』 fw 【】 ib 〈〉
・ ・ ・
俺はあの後ベッドに投げられて、3時間目隠しの電マ放置をくらった
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
『あ゛ッッん゛♡♡ンハァう゛ッぁ゛ぁッ///』
『ぁ゛ッイッくぅッッ///♡』
ビュルルルルルル
もう何時間だったかなんて分からないほど放置されてる てかもう何回イッたかわからない
『ッッーらぁ...めッ♡もうむ...ぃ゛ッ〜〜~♡///』
そしたら、聞き覚えのある声がした
「もう無理なのローレン??」
こっちに向かってくる音がする
『く..ずゅはッは、やくン゛///ッこえ゛とってぇ゛ッ〜〜~..』
「えー無理♡♡」
『な、んでッ...///!?』
「ローレンまだちゃんと俺のものってわかってないじゃん」
『え゛ッ??』
「だから、もっとわかりやすいようにいいもん持ってきたわ」
俺はなんとなく嫌な感じがして逃げようとした
『ポロポロい゛やぁ゛ッ///グスッや゛ぁッー///』
「おいおい逃げんなって♡♡」
葛葉は俺の腕を引っ張って自分に寄せて、俺に手錠をつけてベッドに固定した
『ぃ゛や゛ぁッ...///グスッ』
「ローレンが逃げるからこんなことになるんだぞ〜♡」
「まぁいいわ、てか早くこれつけてみよ」
葛葉はそのまま俺のに細い棒を入れていけなくし、最後に口移しで何か盛られた
『ハァハァッ///グスッなッに゛もった゛ぁッ?』
「んーあ、あとでのおたのしみ♡」
『ふざッッー!?///♡♡あ゛ッぁん゛ッなにッこれぇ゛ッお゛ッほッッ♡♡///』
さっきより絶対に感度が上がってる気がする 媚薬……!?
『ん゛ッぁ゛らぁ...゛めぇぇ゛ぇ゛ッ///♡♡』
『ッッッッ〜〜~~♡♡♡♡///!?』
俺は、出せずにいつもと違うイキ方をして目がチカチカした
「アハッやっば効くのはや」
『も゛ぉむ゛ッぁ゛ンッッ///♡』
「何言ってんのかわかんねぇわ」
葛葉はそういいながら俺から離れていく音がした
『やッぁン゛ッポロポロい゛かぁ…ない゛てぇ゛ッ♡♡///グスッ』
ガチャン
俺はそのままドアを閉められてイキ続けた
kzhside
ガチャン
「スッーあっぶねぇ手出すところだった///」
俺はスマホを出してローレンの様子を見た
『ン゛ぁ゛ぁく、ずゅは゛ぁぁ゛も゛ぁぅッむ゛ぅい゛ぃッッ♡♡///』
「アハッ最高ッ♡♡」
「はやく挿れてぇ...///」
どうでしたか?? 満足してくれたら嬉しいです! そして、たくさんのいいねありがとうございます😊 これからも良ければ見てってください🙇♀️
コメント
6件
好きすぎて禿げました
今回のお話も最高ですね!! 書き方大好きです!