第6話
hrfw
あーる🔞
卒業済みライバーあり
年齢操作あり
🌞⇒22歳 大学生。微 コミュ障。不破のことが好きだと最近気づいた。かなり鈍感
🥂✨⇒ 20歳 顔も良くて明るい陽キャ。かなりのビッチ。恥ずかしくなったりすると方言がめっちゃ出るタイプ
🌞sida
🌞「…ってことでさぁ(泣)」
🏢「なるほど…。」
⚔️💜「つまりその不破くんとやらの事が好きだけど不破くんはべつのヤツを好きかもしれないからどうしよ―ってことですか。」
🌞「そうです…」
🏢「では、相手の方が甲斐田さんに想いを寄せているという可能性は無いのですね?」
🌞「ん―‥たぶん」
⚔️「決めつけは良くないですよ甲斐田くん。もしかしたら好きだったりするかも…笑」
🌞「なんで笑うんだよ!」
🏢「となるとまず、誰のことが好きなのかを調べなければですね」
🌞「でもどうやって…」
⚔️💜「ふふん!僕に良い考えがあります。聞きたいですか?」
🌞「もちろん!!」
⚔️💜「題して『押してもないけど引いてみろ作戦』だ!!!」
🏢「なるほど…なのか?まぁ、確かにそれなら相手の方が好きか分かりますね。」
⚔️💜「いいですか甲斐田くん。不破くんがこの作戦で謝って来たり、冷たくしてる理由を聞いてきたら脈ありです!」
🏢「応援してます。頑張ってくださいね!」
🌞「う、うん!」
数日後
🌞sida
🥂✨️『晴~…!!』
不破くん!…じゃなくて冷たく..冷たく..
🌞「…なに」
🥂✨️『…ッあのさ今度遊ばん?いつでもええんやけど』
🌞「まぁ、別に良いよ。…じゃ、僕もう行くね」
🥂✨️『っあ、晴…!』
あ―、ごめん不破くん…(泣)こっちが苦しくて早々にやめたくなってきた..
🌶️「なんかふわっちの好きな人冷たくない?」
💻️💙「…照れかくしかも」
🌶️「そ―かなぁ..?」
💻️💙「でも俺らは首突っ込まないようにしないと」
🌶️「…うん」
🥂✨️sida
晴が最近冷たい。まさか嫌われたり…まぁ、ある意味しょうがないかもしれんなぁ、..笑
でも!まゆと明那がせっかく考えてくれたし、それぐらい実行しておかなきゃ。物より花とかのほうが分かりやすいかな。
🥂✨️『晴っ!』
🌞「ん、?」
🥂✨️『あの、これあげる!』
🌞「え?????」
🥂✨️『じゃ、じゃあ…ッ//』ふいっ、
🌞「ま、待って!!ぁ…えっと、あの~..」
🥂✨️『…っ晴なんで最近冷たいん。さ、寂しいやんかぁ゛…//(泣)』
🌞「ふふふ不破くん!?!?…ッごめん..ごめんね」
泣かせてしまった…。さすがに心が痛すぎて死にそう..。これはもう好きってことで良いのか?
🥂✨️『…』
🌞「不破く…んっ!?♡♡」
ちゅっ♡ちゅく、じゅる♡♡じゅッ…ち゛ゅ−..っ♡
🥂✨️『ぁ…ぁ゛ッ♡..ん゛ぁ゛♡♡』びくッ、♡
🌞「っん…♡」
🥂✨️『..はぁ―ッ♡はぅ゛っ♡♡//』
🌞「急になに…っ!!、//」
🥂✨️『なにってキスしただけやん』
🌞「でも、だってキスは好きな人としかしたくないんじゃ…」
🥂✨️『俺がここまでしとるのになんで気付かんのやっ!もぉはずいやん…//溶けそ..ッ///(泣)』
🌞「あぁ泣かないで!!…えっと、好きってことで良いのかな?」
🥂✨️『ん、…//』
🌞「..はぁぁぁッ」
🥂✨️『?…ッ//?っ..??』
🌞「嬉しすぎてどっと疲れがぁ…。もう大好き。本当に可愛い。これからは絶対に誰にも抱かせないから」
🥂✨️『っぇ…//』
ぎゅ―っ、♡♡
🥂✨️『ふへへ、笑』
🌞「(かわい゛い゛ッッ…)」
エピソード6 ──── 『愛の告白』
すれ違いながらもようやくここまで
たどり着くことが出来ましたッッ…🤭💞
というか最近書いてなさすぎて文がカスに
なってしまって本当に申し訳ない..🥲
ちなみに今回の題名、作中でfwがhrに渡した花の
花言葉なんです!!
気になった方はぜひ調べてみて下さい👍💕
ということでこの作品も完結となりましたが私
としては続編もしくは番外編としてめっちゃえっち
してる回を書きたいんですけど見たい方いますか?
コメントで是非…!!🙌😍
NEXT⇒ ♡2000⤴ (😖💞👊
追試 (めちゃ遅れてすみませんでした…🙏)
コメント
9件
どの作品も魂が逝きかけるぐらい素敵なんですけどこのお話が一番好きです🫶 全てが性癖に激刺さりで昇天しました👍
見るのが遅くなってしまった……😭ここまで書いて下さり本当にありがとうございます!!!この作品大好き過ぎて……結婚式には呼んで下さい👍🏻 ̖́-
うわああああ゛!?!???!!!?やっと、やっとぉぉ…😭✨ 告白可愛い過ぎる~😭💕胸が苦しかったのが一気に解放された…もっともっと幸せになってくれ~🥰🥰!!!