テラーノベル
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みなさーーん!今日は何の日か知ってますか??知ってますよね???♡♡
100年に1度(?)のこんな素晴らしい日に何もしないわけなくない?WOWWOW☆ってことで『真澄隊長ハピバ!!〜withかおます〜』をお送りしちゃおうかな!
でも、ノベルで書くのくっっそ初めてでちょいビビってる笑
まぁ余裕がある人はぜひ見てくださ!
あてんしょん⚠️
・18↑?
・かおます 地雷さんUターン
・異物?プレイ
*・ゴッソリ主得*
・くっっそ長
机一面に広がる大量バースデーカードや砂糖の塊の品々には、ため息をつかざるを得ない。毎年恒例、どうしたものかと悩まされる。
1人では食べきれないような量の砂糖やタンパク質を思わず ジッ… と見つめる。
真澄「チッ、………」
馨 「真澄隊長!」
満面の笑みを浮かべながらこちらに駆け寄る
馨 「誕生日おめでとうございます!!」
パァンッ!🎉🎉
顔に思いっきり噴射される
真澄「………」
真澄「…はぁ、…てめェ何回目だよ」
馨 「だって嬉しすぎるんですもん。恋人の誕生日を祝えて…」
真澄「チッ…調子乗りやがって、」
そう、俺達は交際している。ゆうて最近だな、この関係に名前が着いたのは。
真澄「…とっとと仕事終わらせろ」
ゲシッ と長い足を蹴る
馨 「痛っ!…すみません、笑 」
真澄「…早く帰らせろ」
馨 「それは大丈夫です。今夜は寝かせる気は無いので…♡」
真澄「ッ…/何言ってやがる、クソガキ」
顔を赤らめているのを悟られないよう、悪態をつく。
馨 「今夜は覚えといてくださいね」
フッ と耳に息をかけられ、背筋に電撃が走る
真澄「ッ、//…ッ殺すぞ……!
馨 「…楽しみに待っときます笑」
とは言ったものの現実はそう甘くなく、やはり日付をとっくに越えそうになっていた。同棲している玄関につき、重い扉を開ける。
ギィィ…
真澄「遅くなった、馨__」
しかし、部屋は真っ暗で人影がない。荒れた靴や服の山が不安を煽る。 嫌な予感がする。
真澄「馨…? 」
馨 「わっ!! 」
真澄「……チッ」
馨 「やっぱり真澄隊長は驚きませんか笑」
そう言って部屋に電気をつけると、装飾された部屋が顔を見せる。
馨 「真澄さん、誕生日おめでとう」
真澄「…去年より豪華じゃねーか」
馨 「交際できたので、つい頑張っちゃいました笑」
頑張っちゃいました笑、じゃねーよ。お前だって帰るの遅かったくせになんでここまでするんだよ。大変だし面倒に決まってるだろ。
真澄「…ご丁寧にどーも」
奥に進むと、ホールケーキが2個見える。
真澄「は?2個?」
馨 「真澄さんが好きそうなのが2つあって、決めきれませんでした」
真澄「…はぁ、どーすんだよぉ」
馨 「大丈夫です、僕も食べるんで!」
真澄「どう考えても2人じゃ無理だろうが!」
真澄「俺らも、もう歳だろ」
馨 「え〜、そうですけど…困ったなぁ……」
真澄「チッ……」
どうする?ただでさえ隊員共から甘いもん貰ったのに食べ切れるわけがねぇ……
馨 「…真澄さん、どちらが好きですか?」
真澄「はぁ、?…こっち」
なんとなく、近くにあったチョコレートがふんだんに使われているチョコケーキを選んだ。
馨 「じゃあ、こちらを今日は頂きましょう」
真澄「こいつは明日ってか?」
残されたいちごのショートケーキを指さす。
馨 「それでもいいのですが…」
馨 「せっかくの聖なる夜なので”贅沢”しちゃ おうかなって」
真澄「……どういうつもりだ」
馨 「ま、ササッと食べちゃいましょうよ!」
真澄「チッ……」
それから深夜に大人の男2人でホールケーキを貪り食った。久しぶりのチョコケーキは重ったるく吐き出しそうだが、手が止まらない自分に驚いた。
馨 「真澄さん笑、そんな急いで食べなくても……笑笑」
真澄「うるへぇ、とっととくえ」
肩を震わせる馨に苛立ちを覚えながらも、意外にもチョコケーキを堪能していた。
馨 「真澄さん、良くこんなに食べましたね笑」
真澄「ん」
馨 「後は自分が食べとくので、先にシャワー浴びちゃってください」
真澄「お前一人で食えんのかぁ?」
馨 「さすがに自分で買っちゃったので最後は責任持ちます」
真澄「…なんだそれ」
馨 「あと、……」
馨 「今日は解すの、一緒にやりましょう…//」
真澄「あ”?」
馨 「せっかくなんで…僕がしたいんです///」
真澄「チッ…変態が。」
真澄「……勝手にしろ、」
馨 「!、いいんですか、!?」
真澄「…先入るぞ」
馨 「はい!、ここは任せてください!」
真澄「……チッ、/」
いつもの工程をしないからか、今日は早めに上がった。そして、愛用のシルクパジャマを探したが、あるのは馨のブカブカのTシャツのみだった。
真澄「…チッ、あの悪趣味野郎が。覚えとけよ…”」
眉間に皺を寄せながら、仕方なくオーバーサイズの彼Tを着る。
真澄「おい馨ぅ。てめぇ頭イカれてんのかぁ?”」
なるべく、不機嫌そうな顔で。でないと__
馨 「あ、真澄さん!すごく似合ってす!」
馨 「さすが隊長、とても”かわいい”です」
真澄「それ言うのやめろっつったろ” 」
まただ。三十路の男性に向かって可愛いは冗談抜きでイカれてる。いい加減やめてほしいのだ、勘違いするから。ましてや__
馨 「すみません、つい可愛すぎて…笑」
真澄「……」
無言の部屋にカメラのシャッター音が鳴り響く。
真澄「ハァ……お前いい加減その癖直せ」
馨 「その呆れてる表情、最高です……」
画面越しの自分に夢中になっている馨に、呆れたようにため息をつく。
真澄「…ケーキは食べきれたのか?」
馨 「はい、ご馳走様でした」
パシャッ、パシャッ📷
真澄「……」
自分が会話をしても終わらない撮影タイムに苛立ちを隠せない。
真澄「チッ……そんなに写真が楽しいなら副隊長やめてカメラマンになれよ。もう寝るぞ」
馨 「えッ、!?ちょ、寝ないでください!」
慌ててカメラを投げ捨て、止めようとしてくる。
真澄「…わかってんなら最初からやめろ」
馨 「すみません、……」
犬の耳をペッタンコに下げ、しょもぉ というような表情でこちらを見てめてくる。
真澄「全く気の利かない彼氏サマだこと」
馨 「うぅ……、泣」
真澄「一人で反省会してろ。じゃあな」
馨 「待って、!本当にそれだけは、ッ!」
馨 「せっかくの誕生日なのにぃ、!」
真澄「フン、知るか。寝る」
馨 「ごめんなさい二度とやりませんからぁ泣」
馨 「それに、……」
馨 「今日ケーキあるのに…」
真澄「…さっきから言うそのケーキはなんだ。何に使うともりなんだよ」
馨 「…使ったら分かります、♡」
真澄「あっそ。興味ねぇ」
馨 「ちょ、隊長〜〜、!泣」
半泣きの大男にしがみつかれながらも、何とか寝室に着く。
真澄「離せ馨。今日はお互い疲れてんだろ」
振り返った瞬間にベッドに押し倒される。
真澄「ッ、!?」
馨 「…全く、困ったお姫様だな、笑」
馨 「どうしたら機嫌を直してくれますか?」
サラッ と髪を撫でる。
真澄「てめぇが死んだらな、このカス」
馨 「まぁまぁ、落ち着いて、笑」
馨 「プレンセスにしかめっ面は似合いませんよ 」
真澄「フン、勝手にしろ。寝るからな」
馨 「仕方ないなぁ、」
馨 「機嫌取りするしかないかぁ、笑」
する、♡
真澄「……、 」
下着の中に手が探り入ってくる
馨 「あれ、反応がない」
馨 「もう寝ちゃったのかな?」
真澄「……」
馨 「眠り姫には、いたずらしちゃいましょうか」
カリッ、♡
真澄「ッ、……♡」
馨 「僕の大事なお姫様、早く起きて」
爪で大事なところを弾かれ、遊ばれる
カリカリッ、♡♡
真澄「ッッ、……!♡
馨 「まだ起きないなぁ笑、もっといたずらしちゃお」
つぷぷ、ッ……♡♡
真澄「ッあ、!¿‥”♡♡」
馨 「あ、お目覚めかな? 」
真澄「ッ起きてねぇ、…」
ぐちゅッ、ぐちょぐちょ…ッ♡♡
真澄「んッ、…ふぅ、ッ♡♡」
馨 「え〜、まだ起きないのかぁ〜」
胸部に手が這い上がってくると、小さな山を包み込む
モミモミ、……♡
真澄「ッう、……”ん…ッ♡」
馨 「相変わらず、すべすべですね」
馨 「…そろそろ本気で起きてもらおうかな」
真澄「…… 」
馨 「不機嫌には、やっぱり甘いものだよね」
そう言って離れたかと思うと、すぐに帰ってくる。
馨 「真澄さん、腰あげて」
真澄「……」
馨 「ほら真澄さ……ッぐ、!」
真澄「ッ”……」
腰をあげさせようとするが、頑なに動かない
馨 「くっ、……危機管理はバッチリですね」
真澄「フン……」
馨 「じゃあこのまましちゃおうかな」
ぴと、っ♡
真澄「ッあ、!?”、♡」
真澄「おいてめぇ”、何つけやがった」
馨 「おはよーございます、笑」
馨 「だって真澄さんが起きないから…」
馨 「てっきり何してもいいのかと…」
真澄「いい訳ねぇだろ”💢」
馨 「すみません、…」
馨 「でも、下の口は美味しそうに舐めてますよ 」
真澄「……てめぇ、まさか、」
馨 「さすがに分かりますか、笑」
馨 「その通り、ショートケーキのクリームです」
真澄「ッまじで、正気かよ、!?」
真澄「ガチの変態だな、ッ気色悪い、!」
馨 「だって、今夜は誕生日ですよ?」
馨 「ちょっと、変わったことしたいじゃないですか」
真澄「ちょっとどころじゃねぇだろ!」
馨 「まぁ、こんなに美味しそうなことだしいいじゃないですか」
ぐちゅ、ッ♡♡
真澄「ッ”あぅ、!¿‥♡♡」
ッ嘘だろ、!?ナカにクリームが練り込められてるッ、!?
馨 「すごい、……柔らくて甘い…」
あぁ、そうだったな。スイッチが入ったコイツは止めらんねぇんだった。
真澄「はぁ、…… 」
ぐちゅ、ッ♡♡ぐちゅぐちゅッッ、♡♡
真澄「ッ‥”あぁ、!¿♡♡…ッひぅ、!♡♡」
馨 「いい感じです、もう2本も入りました 」
真澄「ッわざわざ言うなぁ、…ッ”!♡♡」
馨 「こんだけふわふわだったら大丈夫か 」
ぬぽッッ、♡♡
真澄「ッ”あ、!¿‥”♡♡」
並木度馨。こいつは普通そうな顔をしているが、本気《マジ》の変態だ。
最近はそんなこいつを許してしまう俺もどうかしてるんだと思う。じゃないと正気を保ってられねぇ、
ッぐぽ、♡♡
真澄「ッ”あぇ、!?¿¿¿‥♡♡」
このゴツゴツとした丸っこい感覚。これは絶対……
真澄「…とことん懲りねぇ野郎だな、”♡」
馨 「あなたが僕をそうしたんですよ」
真澄「調子乗んなヘンタイ、‥いちごを入れるやつがいるか、ッ”♡」
馨 「真澄さんがいちごが似合うのが悪いんです。」
そう、こいつはナカにいちごを入れやがったのだ。
ぐぽんッ、♡♡
真澄「ッうぁ”、!¿¿”‥♡♡」
馨 「すごいですね…次、3個目行きますね」
真澄「入れんなぁ、ッ♡‥言うこと聞けバカッ、”♡ 」
ぐぽっッ、!♡♡
真澄「お”ぁッッ、‥!¿”♡♡」
ごつごつと入ってくるいちごに圧迫感を感じる。
馨 「もう1個、入りますか?」
真澄「ッやだ、やめてくれ、♡自分のに入れろ‥ッ♡」
馨 「そしたら楽しくないでしょう?、笑 」
馨 「ほら、真澄隊長なら入りますよ」
ぐッ、♡
真澄「ッひ、♡♡」
ぐぐー〜ー〜‥‥ッ、♡♡
真澄「ッうぅ”ー〜〜、…”♡♡」
馨 「真澄隊長、頑張って」
馨 「あなたの大好きな乳首触ってあげますから」
くりッ、♡コリコリッ、!♡♡
真澄「ッ”あぅ、!¿¿”♡♡、ッんい”ー〜、‥¿♡♡」
馨 「頑張って〜、♡」
コリュコリュ、……♡♡
真澄「ッあふ、‥♡♡ふうゥ”、…ッ”♡♡」
ッぐぽん、!、”♡♡
真澄「ッおー〜、!¿¿”♡♡‥”¿ 」
馨 「よく出来ましたね、ご褒美にもっと乳首いじめてあげます」
ぎゅー〜〜、ッッ‥”♡♡
真澄「ッ”ひゃうぅ”!¿¿”‥♡♡”¿!」
ビュクッ、♡♡
馨 「もう達しちゃったんですか?、笑」
馨 「真澄さん、もう乳首だけでイけるようになったんですね」
真澄「ッうぅ、”‥♡」
馨 「真澄さん、後もう1個だけ…」
真澄「ッ”、!?‥やめろバカ、ッ!それ以上やったらぶちのめすぞッ、」
馨 「いちごが5個入った真澄隊長からぶちのめされるのかぁ、……唆るなぁ、♡」
ゾゾゾゾッ、〜〜
真澄「ッ〜、!気色悪いこと言ってんじゃねぇ、っ離せ!」
馨 「あとちょっと頑張ったら、ご褒美に”僕 の”あげますよ」
真澄「、…いらねぇよ、ッ”」
ぐちゅ、ッ……♡♡
真澄「ッひん、‥”♡」
ぐりぐりー〜、ッ♡♡
真澄「ッ”んーー〜〜、‥ッ♡♡」
真澄「か、かおるッ、……♡」
馨 「んー〜…?」
真澄「後ろ、ッきついから‥♡、ッ前、触って…”♡♡」
馨 「ッー〜ー、//仕方ないですね、///」
馨 「ナカのいちごは潰さないでくださいね」
ぐちッ、…にゅこ、にゅこ、ッ♡♡
真澄「ッ”あぅ、♡♡‥ッあ‥”ッん♡」
にゅち、ッにゅち、ッ、!♡♡
真澄「ッ”んぅー〜〜、‥うぅ”ッ、¿♡♡」
ッぽん、!”♡♡
真澄「ッんぉ”、ー〜、ッ”¿¿!♡♡」
ぴゅるる、ッ!♡♡
馨 「よく出来ました、♡」
真澄「ッふ、…‥”♡♡」
馨 「いちごを5個も美味しく頬張れるなんて偉いですね」
ぐいッ、…♡
アナが良く見えるように尻肉を持ち上げる
真澄「ッあ、”…、♡」
馨 「このままヤっちゃうのは無理あるし…」
馨 「洗い流すのも食品ロスだよなぁ、」
真澄「もうとっくに食品ロスだろ、ッ”♡」
馨 「…真澄さん、もうちょっと腰あげれますか?」
真澄「‥何する気だよ、」
ぐいッ
真澄「ッ、!」
馨 「僕が美味しく頂きます」
真澄「、……は、?」
ぢゅるッ、!♡♡
真澄「ッはぅ、!¿¿”‥♡♡」
真澄「…ちょ、まじで…ッ、頭沸いてんのか、!?」
馨 「あまくておいひいでふ、♡」
真澄「そこで喋んなッ、”💢」
真澄「そういう問題じゃねぇし、ッ!”」
ぢゅるるるるッッ、‥♡♡
真澄「ッあ”、ッぐぅー〜〜、‥”♡♡”¿¿‥」
真澄「ッかおる、!これむりだ、ッ‥”♡、やめッ」
ぢゅるるるッ、!♡♡
真澄「ろ、っッてぇー〜ー〜、ッッ”♡♡💢」
馨 「まふみはん、かわいいでふね…//」
真澄「ッざけんな、!”しね、ッッ!”♡」
馨 「ほんもうでふ」
真澄「うるせぇ、!!」
パチュ、ッ♡…パチュ、ッ♡♡
真澄「ッあ”、♡♡‥”¿あんッ、♡」
馨 「はぁー〜、…本当ぐっちゃぐちゃで可愛いですね、///」
トンッ、♡♡トンッ、♡♡
真澄「ッあ、¿¿”♡♡、ッひゅ、♡♡」
馨 「ッふぅ、‥真澄さん、…ッ!」
馨 「出しますッ、‥受け止めてください、ッ」
真澄「おッ”‥、♡♡んンッ、”♡♡ 」
びゅくびゅくッッ、!♡♡
真澄「ッー〜〜、!¿¿”‥♡♡」
ドクッ、ドクッ、♡♡
真澄「ッお”、…♡♡ッあ、♡♡」
馨 「真澄さん、…」
馨 「真澄さん、?」
真澄「……スー、…スー、」
馨 「…無理矢理付き合わせてごめんなさい」
馨 「誕生日、おめでとうございます 」
優しく額に口付けをする。
〜𝑭𝒊𝒏.〜
2026淀川真澄誕生祭ももうすぐ終わってしまいますね。めっちゃ長かったでしょ。すいません。私絵とか描けないから、 ずっと前からテラで書こうって決めてたんで手が止まらなかったんす♡♡
まぁ伝えたいことは1つだけ!!
真澄隊長!たくさんの尊死と興奮と感動(?)をありがとう!!
テラにいるます受けの神々!生まれてきてくれてありがとう!!
馨てゃんの誕生日でもやりたいよね、こういうの。余裕があったらしようと思うので暇な人は見てみてねー!!
ここまで読んでくれてありがとうございます。
コメント
33件
え?糸霊さん天才かなんかですか? ノベルも書けるなんて…神じゃん (まっすーお誕生日おめでとう!!)

ホントにありがとう!とりままっすー誕生日おめでとう!最高、天才!ホント超絶かわいい!ご機嫌ナナメでネタフリは尊死してしまう!素敵な作品ありがとう!
あぁ”ーー!!!!!!!!!!!!もう本当にはいあれですよね?はい、もうえぐいですわ、最高です、ぐちゃぐちゃの真澄さんに殺.すって言われて本望ですって言うかぉさんほんとにもうなんかメロすんぎでえぐいですほんとに、ますさんももうほんとに最初寝たフリとかしてんの可愛スンギ、ご機嫌ななめで寝たふりしてたけど結局耐えれず起きちゃうのも、かぉさんの行動をなんだかんだ許しちゃうのも、最後疲れて寝ちゃうのももう