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一応食害組のつもり…………
⚠️呪鬼パロ
地雷様はまわれ右
一応関西に住んでいたこともありますがエセっぽい関西弁です
食害組が好きなのでそれ以外は……まぁ気が向いたら描きます
めちゃ下手です
暴力は一応少しだけあります
それではどうぞ行ってらっしゃいませ
Zm視点
Zm「ふわ~あ」
Ut「ゾムお前眠そうやな」
zm「すっげぇ眠いwww」
ダッダッダ
kn「おはよーございます!!!!!!!!!」
zm「うるっさ」
tn「シッマ廊下走んなよ??イライラ」
kn「すまんすまん」
いつも通りやな〜
そろそろ平凡にも飽きてきたわ
先生「はい座りなさ〜い」
ut「やばっはーい」
先生「今日は転校生が来ているじゃあ入って」
ガチャッ
??「はじめまして」
rb「天乃呂戊太(あまの ろぼた)と申します〜
気軽に呂戊太とか呼んでな」
先生「じゃあ鳥井の隣の席な」
テクテク
呂戊太か……何か俺と真逆そうやなぁ
rb「君が鳥井?」
zm「え?!ああそうやで鳥井希(とりい のぞむ)やよろしゅうな」
rb「希かかっこいい名前やね んふ」
なんやこいつ笑ったらめっちゃかわええやん……
かっこいいか…初めていわれたわ
なんやかんやで授業終わり
ut「お前呂戊太っていうんか俺は鬱島大(うつしま だい)や」
zm「通称大先生なww」
ut「それは言わんでええのに…そんなこと言うたらおまえも通称ゾムやろ?!」
rb「大先生……かっこええやん!よろしくな大先生!!」
kn「俺は捏島孝行(こねしま たかゆき)や通称コネシマやで!」
rb「コネシマか……さっきでっかい声出してたんみたわw」
kn「見てたんかい!!!!!」
tn「何やお前ら天乃の周り集まってちょっと距離近いから困ってるんちゃう?」
rb「いや俺は全然大丈夫やで💦えっと……」
tn「名前言ってなかったな俺は桃瀬豚平(ももせ とんぺい)や気軽にトントンってよんでな」
rb「ゾムに大先生にコネシマにトントンか!」
呂戊太は皆の名前を言ったあと少し寂しそうにした
zm「なんか元気無くない?」
rb「俺…?!みんなあだ名あってええな〜って」
kn「そんなことかいな!!俺らが考えたるわ!」
ut「天乃……天乃なぁ」
tn「呂戊太…?」
呂戊太……呂戊太………ロボロ?
zm「…ロボロとかどうや?」
rb「……………」
やっぱ違うよなぁ俺センスないし
rb「……めっちゃええやん!!!!✨️」
zm「ほんまか……?」
ut「やっぱお前センスあるなゾム!」
kn「じゃあ今日からロボロやな!」
tn「今日からよろしくな」
みんな「ロボロ」
放課後
zm「そういえばロボロんちってこっちなん?」
rb「そうやで」
ut「みんな同じやな」
kn「ロボロんちは親何してんの??」
ut「俺んちは有名な○○会社の社長やで( >ᗜ< )」
tn「お前は聞いてないねんw」
rb「あぁ俺んちは……親おらんねん」
zm「えっそうなん?」
ut「……………なんかすまんな」
rb「いや全然大丈夫や!!俺親の顔知らんし」
kn「じゃあお前1人ですんでんの?!」
rb「違うで?ww」
zm「じゃあ誰とすんでんの」
rb「兄さんがおるよ?」
tn「じゃあバイト代で食ってんの?すごいな」
rb「ちゃうちゃう兄さんが刑事しててさ」
kn「刑事さんなん??!」
zm「気おつけな捕まんぞシッマwww」
kn「やべ〜きいつけよ〜」
数日後………
最近ロボロと帰ってへんな
もはや帰るとき見かけへんし何してるんやろ……
zm「なぁ最近さ帰るときロボロみいひんくない?」
tn「確かになぁ」
ut「探しに行くかぁ」
そして休んでいたコネシマ以外でロボロを探しにいった
そこで俺は見た……
zm「ちょっお前ら何してんねん!!」
モブ女「希君じゃないの〜見てわかるでしょ?いじめてるの(≖֊≖)」
rb「ゾムっ゛」
zm「ロボロ!!大丈夫…じゃないよなお前ら何でいじめんねん!」
モブ女²「決まってるでしょ?親なしにはこれが普通なのっ(rbを蹴る)」
rb「あ゛ぁ(コテン)」
zm「お前らやめろよ!!」
俺はとっさに相手を蹴ってしまった
もちろんその騒動に気づき先生がきたが俺は無視しロボロを抱えて
大先生達を探した
zm「はぁ、はぁ、大先生!!トントン!!」
tn「ゾム見つかったかって…どうした!」
ut「後ろから先生来とるで!」
zm「ロボロだけ連れてって俺は此処におるから」
tn「わかったなんかあったら言えよ!」
俺は先生と向かい合った
先生「クラスメイトを蹴ったのはお前だよな鳥井」
zm「そうですよ」
先生「謝りなさい」
zm「嫌です」
先生「いいから謝りなさい」
zm「絶対に嫌や」
先生「謝れと言っているんだ!!(zmを叩く)」
zm「っ゛先生はあいつらが何してたか知らんくせに!!」
俺は思わず先生に反発してしまった
そのあと校長室で謝るまで残された俺は2時間たって無理やり謝らせられ
それで解決した
次の日 rb視点
先生「みんな鳥井君はクラスメイトに暴力を振ったので話さないで下さい」
rb「え?」
違うゾムは俺のことを守って……
証明しなあかんのに……
ut「……ロボロわかるやろ?これが先生のやり方やねん」
tn「俺らはゾムに助けられとる」
いやや……
rb「俺ゾムが何もしてないの言ってくる」
ut「は?!言っても無駄なんわかるやろ?!」
rb「無駄やから何?無駄でもやってみな分からんやろ」
tn「……」
ut「……」
tn「ロボロがゾムを守りたいんもわかるでも先生に反発して次避けられるのはお前やねんでロボロ」
rb「……そうかそんなに無駄なんか」
次の日ut視点
昨日のロボロ大丈夫なんかな……
tn「大先生っ!逃げろ!」
何言ってんねんトントン……
逃げろなんて……
トントンの後ろになんかおる……って
ut「?!」
目の前でトントンはそいつに
???「大先生……?ああお前かゾムを助けんのは無駄って言ってた奴か……じゃあお前も敵か」
そいつは俺にそういった
見てわかったのだコイツは
ut「ロボロ?なぁ!ロボロやろ!トントンのこと悪戯やんなそうやろ……?」
そういった俺の目からは涙が溢れていた
??「何故お前がなく?泣きたいのは俺の方だと言うのに」
ダッダッタ
ut「?!」
zm「ロボロ!やめてくれ」
そこにはゾムがいた
ut「ゾム!そいつ危ないから離れなお前も斬られる!」
zm「ロボロ……俺は大丈夫やからお前が先生を斬ったおかげで次はロボロが標的なんで……?…」
そう語りかけたゾムの目からは涙が溢れていた
??「ゾ…ム?そうか俺は間違ってたんか……?」
zm「ごめんなロボロ迷惑かけてっグスッでももう大丈夫や」
ゾムはそのロボロだったものに思いっきり何かを投げた
??「あ゛ぁパタリ」
ut「ゾム!お前何した?!倒れてもうたで!」
zm「ああ厄除けだよ取り憑かれててんロボロは」
??「っはぁはぁはぁヒューヒュー」
rb「ゾム……?大先生…」
ut「ロボロ!大丈夫か!」
zm「ロボロ息出来るか?!」
rb「……うん大丈夫ニコッ後……ゾムに好きな人って言われたん嬉しかった……」
zm「っ////そんなん忘れてろよ……////」
俺ここにおってええんか?
rb「ゾム……俺も大好きやで」
zm「……そうか…じゃあ両思いってことか」
次の日
ロボロとゾムは避けられる事もなく普通に過ごしていた
だが……その後ゾムがロボロに改めて告白し
終わり
長くてごめんなさいね🙏
まぁその後はご想像にお任せしますから
それではありがとうございました
次回の新作にもご期待下さい
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