テラーノベル
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今回は…喘ぎ声が入るのでRですね!やったー!。ということで、多分shksm小説漁ってたら見たことありそうなネタ、というか普通にあるネタだけど…。まぁまぁまぁ、丸パクリでは…うーん。まぁ。通報されたらその時はそのときで。パクってんだろって思ったら全然通報いいっす。自分はパクるなんて気持ちは一切ありません。本編どぞー。
sm視点
最近、shkの様子が変だ。
いつもはゲームをする時にしかヘッドホンをしないのに、最近はずっとしてる。しかもスマホを眺めてはニヤニヤしてる…。浮気と疑ったが、スマホを見てもそんな証拠はない。そもそもあいつが俺を捨てて他のところに行くはずがない。俺の10倍くらいは愛してるぞ?あいつ。多分…?だから絶対ありえない!じゃあ、何してんだ?
「…まただ。」
またニヤニヤしてる。ほんとにおかしい。少しムカついたので、あいつの背後に回ってヘッドホンを取り上げてやった。
『わッ!、な、なに?どうした?』
明らかに動揺してる。やはり浮気?
「最近お前おかしいよ。」
『え?まじ? 』
「うん、ゲームもしてないのにヘッドホンつけたり、スマホ見てニヤニヤしてたり、何してるの?」
『あ〜”…うーん。えっと、。そのー、』
「何?はっきり言ってよ。」
ピリついた空気。こんな空気初めてで、少し不安、もしこれで本当に浮気してたら…。そんなことをぐるぐる考えてたら…急にヘッドホンをつけられた。
「はッ?!、え?、何…?」
『いや、ちょっとそのままにしといて、今からsmが気になってたこと教えるから』
は?、何言ってんだ?こいつ。
そう思っていたら急に音が流れ出した。その音は聞き覚えがある声だった。
[んん”ッし、ゃけぇッ”♡]
[んはッwsmこんな興奮してさ…?ドMじゃん♡]
[ちがぅッ”あぁッ?!”♡やらッ!いっちゃ”ッぅ♡やぁッら”♡]
[ヤダじゃないでしょ?、ほら、smイクの好きだもんね?♡]
「は…ぁ?」
[あぅ”ッだめッ♡いッ”んん”ぅ〜ッ♡]
[ッ♡可愛い…♡]
「あぇ…?」
な、なにこれ?…これ、俺の声?、いや、違うきっと…こんな気持ち悪い声出すわけない…俺が…、
[チュッ♡]
[んむッ♡んぁ”ッんふッ♡んッ!”♡んぅッ”〜♡]
[んッは…♡smイクのはやッ♡そんな気持ちい?]
[ぅあッ”♡きもちぃッ”もっと♡もっとぉ”♡]
「ッ…♡」
俺は勢いよくヘッドホンを取った
『…どう?誤解とけた?』
「…う、うん。疑ってごめん、。」
まだ少し放心状態だし、顔熱いし、あんな姿をshkの前でやってる自分が恥ずかしくて許せなくて複雑な気持ちだった。
『…w、ちなみにスマホ見ながらニヤニヤしてた理由わかる?』
「…あれの、動画版?」
『いやさすがにヤりながら撮影はできないよw』
「?、じゃあ何? 」
『smのアヘ顔コレクション見てる』
「へ?…俺の?」
『うん、smの』
「しかもコレクションって…沢山ある、の?」
『うんw』
「…俺そんなやってる、?」
『俺がお願いしたら2分の2の確率でやってくれるよ』
「…ッはぁ…。殺して欲しいぃ…。」
『こんなので死んだ方が恥ずかしそう』
初めて喘ぎ声なんて書いたな。これ公開するのめっちゃメンタル必要で泣きそう。はい。おっつぅ。
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